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最速への道・問題集

2009-06-26 02:00
問題1
護神 ヤンセが304年にクリアするための戦略(進軍ルート)を考えなさい。
但し HARDでCtrl+I 未使用とする。



解答(339haruakiraの場合)
一番の問題は304年にオーサス周辺にどれだけ近付けるかが焦点となります。
もし金沙~源霊~迦沼~砂蛇と行軍出来るならそれがベストと思われるが、
その場合304年に全ての国を従属させるためには2カ国を持った神王が二人
必要になり302年の支援金が足りずうまく行軍してくれない可能性が出てき
ます。なにより紅彩神王は2カ国を持っている場合従属しないため(性格か?)、
不安要素を3つ抱えることになります。
よって、そのルートよりも、

皇陰~皇陽~堯瞬~雲雷
         ~迦沼~紺華
              ~アヴァリス

が現実味があります。
一人の神王がネミスを含む2カ国持ちで済み、しかも3通りの組み合わせがあ
ります。
このルートの場合は302年に覇帝が迦沼から行軍し隣国を落城した後に、迦沼
を自軍が落城する必要があります。もし覇帝が源霊や堯瞬を落城したら迦沼、
その後堯瞬か源霊を落城することで覇帝を倒せます。経験からはアヴァリスに
行軍すると思います。その後、礼儒の神王はギルスに行軍し覇帝の迦沼からの
援軍の兵数を減らしてくれるかもしれません。但し302年に覇帝を倒すと303
年にシャリ神王を従属させないと危険になります。
(2カ国を持っている場合従属しないため)
情報値は302年に覇帝>礼儒>自国でいいと思います。303年には灯咲や伽羅
を離反させるために支援金を送る必要があり、情報値が上回っている必要が
あります。さらには従属先との兵力差を低くするような進め方をする。従属先
を問題なく倒せるなら気にしないで進める。但しランファンには注意する。
(2カ国・・・以下同文)

最速への道・問題集

2009-06-26 02:01
問題2
護神 ヤンセが300年に画像のような状況をつくるための外交を考えなさい。
但し HARDでCtrl+I 未使用とする。

最速への道・問題集

2009-06-26 02:02
解答(339haruakiraの場合)
画像の通りに5カ国連合軍で行軍出来たなら落城の確立は高いと言えます。
そのためには同盟国全てが援軍要請されていない必要があります。
崖港が金沙を落城させることも必要になります。
金沙をロイ神王が落城出来ないときは自軍の一人をとりあえず金沙に行軍させ
ると金沙は既に城壁値が低くなっているはずで落城出来るかも。ロイ神王軍無
しでも皇陰を落城させる可能性はあります。
易爻と呉宇と金沙は黒母に攻め込む可能性がありますが、呉宇以外は脅威では
ありません。呉宇が灯咲に攻め込む可能性も灯咲の兵数によってはありえます。
問題点は黒帝自身の兵数です。1回の野戦ごときではたいして減らせません。
その状態での攻城戦では勝ち目はありません。初年度に黒帝は皇陽に行軍する
確率が高いですが黒帝軍の力では皇陽はまず落城しないと思います。しかし、
黒帝が撤退しても、黒帝自身の兵数を多く削ぐことは難しいでしょう。よって
現在良好である皇陰との外交状態を険悪にすることで黒母に攻め込むよう画策
します。皇陰と初めに同盟して破棄するだけでいいです。そうすることで黒母と
何故か八卦にまで手を出し始めることでしょう。黒帝自信が黒母に行軍すれば
八卦・崖港の両援軍の前にはなすすべもなく撤退するはずです。この際、自軍の
武将を別働隊にするなどして戦死者を減らしたいです。さらには野戦参加武将
を少なくすることで泥仕合になるのでより黒帝の兵数を減らせます。先陣武将
の戦術も低いほうがいいはずです。むしろ、先陣では負けて黒帝の士気低下を
防止したいところです。黒母での野戦終了時、黒帝自身の兵数が800以内なら
皇陰攻城時に300以下になってるはずなので護神ヤンセでも落城出来るかもし
れません。

Re^3: 最速への道・問題集

2009-06-26 07:56
攻略情報みたいになってますね!
皇陰の倒し方、勉強になりました^^

次のメルマガでも紹介させて頂きます!

最速への道・問題集 問題1の解答

2009-07-04 02:41
問題1の339haruakiraの場合の解答画像です。

最速への道・問題1 解答画像補足

2009-07-04 17:47
上記補足します。
武将の配置はこんな感じです。
武将数は303年の行軍終わったときに最大値になりました。
華限に武将が一杯いますが、303年に保険の意味で移動させただけです。
今回、初めてキルーシュ待ちを行いました。
普通の武将数5人くらいに匹敵する威力を対覇帝戦で見せてくれました。
砂神様がいますが303年に覇帝を倒したときに配下にしました。
覇帝と共にいた時は、こちらの青龍と覇帝の砂神で凄い消耗戦になって
敵兵力激減でした。砂神様は敵軍にいても敵兵力を減らせることを今回
教わりました。
304年は行軍無しで済んでよかったです。