| KENさん > そうなんですか。私はよくわかりません。和久井映見は好きですが。^o^ おおなつかしの(^^)。 国内では多くの人はスーパード○イを「ビールらしい味」と思うのでしょう。 世界のビールを沢山飲んでいくと、国産ビールのどれが「ビール世界のセンターに近い」か わかってくるようになります。まあ勿論、嗜好の範疇ですし、味覚は十人十色ですから その結論は変わってくるかもしれません。先の話はあくまで私の味覚で世界のビールを 概観した上での結論です。 サードビールは最近「Smooth」(リキュール類。アルコール4%をウリにしている)が 「どんな体調でもおいしく飲めそう」(おいおい体調悪いときは飲むなって^^;)という 感じで好感ありです。 エビスのホップと黒もいいですよ。エビスの黒は、ギネス(英)がこれだけ日本に 浸透してから出た新しい黒ビールという感じで、まともです。 数年前までの国産の黒ビールときたら、(あくまで私の味覚での話ですが) 舌触りがザラザラとして苦く、まるで「事故で焦がした麦を使って黒って言ってるのか?」って ほど、酷いものだったと記憶していますので、国産の黒もここまで来たか、と感慨深いです。 「麦とホップ」もそうなんですが、もう酒税法を基準に「本物のビール」と「代用品」という概念は 飲む側は無くしてよいと思います。元々そんな味の差はないように作れたのです。 でも作る側は「やっぱり本物のビールに戻ってきて貰いたい」と酒税上の「本物」を買って貰いたい という思いはあったのでしょうね。わざとコクなく、わざと差があるようにテイスティングして製品を 区分けしていたのではないでしょうか。前々から言ってますが、海外の有名でおいしいビール の一部(バドもそうですが、今はそれを指しません)は日本の酒税法上では「発泡酒」でした。 今は価格差、酒税上の区分は関係なく、おいしいビール系の酒を選べるようになった、という 感じです。とってもいいことです。 > 凄いバイタリティーを感じます。人生こうでなくっちゃね。 この土日もほとんど仕事漬けでした。出勤していませんので、手当対象外です。 まあ頑張っていれば、いつかいいことも沢山押し寄せてくれますよ。(と、ここは自分で励ましておく^^) > 仕事にせよ私生活にせよ接する人々が喜んでいただけたら最高の幸せです。 そういうことです。今はそれだけが原動力ですかねー。接する営業職はみな喜んでくれていますので。 (典型的な「おだてりゃ木に登る」タイプです。) > 亀田さんに影響されました。^O^ 私は名古屋で食べてるだけですが~(^^)/。 でもロースハムで、ですかー。それはきっと別格の仕上がりですね。居酒屋のハムかつの中身は、 ハムとは名ばかりのソーセージです。(が、またそれはそれで、安物な味がおいしいのです。^^) いつもありがとうございます。 |