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ガンダムアレスタ1号機

2008-08-02 09:30
ガンダムの最新鋭機として開発されたMS。
「アレスタ」とは、ユン・セファンが開発したレイスタが由来になっている。
ガンダムアレスタには、1号機から8号機まであるが、セカンドチームのMSとして作成された9号機、10号機がある。
1号機は、汎用性があるが、1機しか開発されなかった。
ただし、1号機には、「インビジブルムーン」というシステムが搭載されている。この、インビジブルムーンシステムは、エネルギーが溜まり、GN粒子と同じような現象になった後、敵MSには、残像が残って見えるようになる。ただ、このインビジブルムーンシステムは、SEEDか、ニュータイプでないと使えない。
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インビジブルムーンシステムを考えるのに、5分くらいで思いつきました。

ガンダムアレスタ9号機

2008-08-02 09:46
このガンダムアレスタ9号機は、ブラックウィンド隊が開発したガンダムアレスタである。
(ブラックウィンド隊は1号機と同じ軍だが別な部隊。)
9号機は、ステルス機能と夜間迷彩色の黒でペイントされている。
アレスタ9号機は、高機動MSでもあるので、夜間の戦闘や、高機動のMSと戦闘時には、エネルギーが放出され、ビーム弾やビームサーベルなどの威力が強くなる。だが、通常はリミッターが掛けられている。
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黒と紺色で作ってみました。
(アレスタは、インパルスガンダムとフリーダムガンダムのどちらかの頭部を使ってます。)

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