| あさっては誰かの誕生日なんです でも誰かっていう位ですから、どうだっていいのです だから明日もあさっても、なくていいのです 48時間が消し飛んでしまえばいいのです 寝て起きたら 「やっべ もう昼かよ! って26日でしたwwwww」 ってなったらおもしろいかな ぼくは疑問をそのままにできない性格なので 実践してみようと思います |
| 早いものですね まさかこんな日記風掲示板を見に来てくれている人なんて いないのだろうけどもそれでも書く それは自分への戒め 「ちゃんと受験終わったら復帰するんだよ」 わかったよママン! ということで今回も書いていきますよ さて、ウェレイ君はいけないことに 受験中だというのに作品の設定を練っているのです あまつさえ設定を書き出し始めているのです それじゃあだめだ! 今年も落ちるな! まぁまぁ さすがにこれからはやってられないので勘弁です ということで下にコピペしてみました ヘブヘルのスキルの設定に関してのものですね でもその前に「この黒の世界は」を作りたい それにギターもやっていたい もっと時間がほしい・・・ 誰かおれに時間をよこしなさい! そしたらいいよ 裸になってソーラン節踊ってもね! ヨッコイサー! ヨッコイサー! ソーランソーラン ハイハイ! いやあ 寒風が身にしみるねぇ! 健康の秘訣は裸でソーラン! 45才フリーター♂ウェレイさんでした! ということで時間募集中です^^ 気軽に応募してくださいね!^^)/~ |
| 習得の仕方の違い 魔術・武術・施術はどれもSPと引き換えに スキルを覚えるのには変わらないが それぞれ覚え方に特徴がある(ようにした) それぞれの項目を参照のこと ここでは簡単に差を記す 魔術: 攻撃魔法は属性のレベルに応じて新たな消費なしに習得可能 補助回復魔法は対応する魔導書を持つことが条件で 習得時に設定されたSPを消費 忘却時にSPを回復 魔導書~の条件がないものも多い 武術: 習得時に設定されたSPを消費 忘却時にSPを回復する それぞれのスキルに特定の条件があり、武伝書が必要なものもある その条件を満たしている間だけ該当スキルを習得できる 尚、習得後に条件が満たされなくなってもそのままスキルは使える ただし忘却すると条件を再度満たすまで習得できなくなる 更にそのスキルは武器に印として付加しないと戦闘中に使用できない 施術: 何もしないとどれも習得できず、 習得できるようになるには少量のSPを払わないといけない 施法書が必要なスキルもある 習得時に設定されたSPを消費 忘却時にSPを回復する 更に個々のスキルにはレベルがありSP追加でレベルが上がる 8属性 無属性を除く8属性のそれぞれにも各キャラごとに1~50レベルが用意されている 1SPにつきレベルが1上がるが、払ったSPは戻らない 属性レベルを上げることが条件となっているスキルがいくつかある つまり対応する術式を習得できるようになる またフィールド上でそのレベルの「属性封印」を解除できるようになる |