| こんばんは。はじめまして!
質問があるのですが、文章の中にolder boysとあってそれの訳は年長の少年 なんです。 この訳だと最上級にとれるから oldest boyになるような気がするんですが。。。 どなたか教えてください>< |
| One day people (1. might be able to visit a hotel)
in outer space. A Russian space station called Mir was first sent up in 1986, but it became more and more expensive to manage. A group of (2. businesspeople was planning to change Mir into ) a space hotel. Their idea was not used this time, but it may still happen in the future. 1と2が問題ですが、これで合っていますでしょうか? それから、1の意味がよくわからないので教えていただけますか? よろしくお願いします。 |
| 「文型」の単元
1.(What)do you call the animal in English? この文の()の部分が補語ならC、目的語ならO で答えよ。という問題です。 質問はここからです。↓ 1.We call the animal ( ) in English. この英文で、もし()内に単語を入れるとするならどんな単語が入りますか?dogとかcatとかでしょうか? |
| えみさん、
> 1.We call the animal ( ) in English. > この英文で、もし()内に単語を入れるとするならどんな単語が入ります > か?dogとかcatとかでしょうか? その場合は、"a dog" や "a cat" などが補語として入ることになると思います。 |
| お答えいただきありがとうございます!
もう1つ質問します。 >その場合は、"a dog" や "a cat" などが補語として入ることになると思います と教えてくださったのですが犬や猫の名前(タロー、みけなど)ははいりませんよね? We call the animal Taro in English. これはおかしいですよね? |
| えみさん、
> >その場合は、"a dog" や "a cat" などが補語として入ることになると思います > と教えてくださったのですが犬や猫の名前(タロー、みけなど)ははいりません > よね? > We call the animal Taro in English. > これはおかしいですよね? 動詞 "call" は、「名づける」、「(呼びかけるときなどに)名前を呼ぶ」などの意味があります。 もし、仮に、その動物に英語の名前として "Taro" と名づけたとすれば、 > We call the animal Taro in English. ということ自体は、特に問題はないと思います。 しかし、もし、その動物に日本語の名前として "Taro" と名づけたとすれば、"in English" ではなく、"in Japanese" になるだけと思います。 |
| タイトルについての英文なのですが、一部訳がわからない部分があるのでお願いします。
It is also clear,in the case of the Third World, that development,if it means anything at all,must a change in this relationship. です。 ItやらThatやらがたくさん出てきてどれが何に対応しているかさっぱりわかりません。あとclearのこの文中でも意味も・・・。 ※参考に development-発展 relationship-関係 at all-かりそめにも これが最後の文なので、ここまでの流れとしては、 南北問題について、第三世界(いわく南半球の国々)と豊かな国々(いわく北半球の国々との従属関係から自由にならないと第三世界は貧困から抜け出せないと専門家たちは考えている。なぜなら、従属関係の上で第三世界の国々は少しの利益と多大な害をもたらされ、豊かな国々にばかり利益がもたらされる。 これくらいしか情報な出せませんが、これだけで出来ましたらお願いします。 |
| 枯れない桜さん、
多分、"must" の後に "be" が抜けていると思います。 先頭の "It" は仮主語で、意味上の主語は that-節 "that development, if it means anything at all, must (be) a change in this relationship" となっています。 従属節 "if it means anything at all" は両端をカンマでくくられて、挿入されています。両端のカンマは括弧の意味と同様と考えることができると思います。 形容詞 "clear" は、その文では「明確である」などの意味です。 "this relationship" は、その文章の流れからして、第三世界の国々と豊かな国々との関係を指して "this" を使っていると思います。 その文全体の意味は、「第三世界の実例では、発展は、とにかく意味があるのであれば、この関係の改変でなければならないことも、また明確である。」などとなると思います。 |
| First, in early July, reports surfaced that China had successfully
lobbied the World Bank to redact portions of an environmental assessment that calculated how many people were likely to die prematurely as a result of air pollution. Then, late last week, the government announced that it was canceling plans to publish a "green GDP" report that would have calculated the cost of pollution to China's rapidly growing economy, as measured by its gross domestic product. The decisions, on their face, appeared to suggest reluctance at the top of China's government to acknowledge the seriousness of environmental degradation that has caused the worst air pollution in the world, and water pollution that has left millions of people without local sources of potable water. Chinese and Western experts, however, said Monday that authorities might have acted for reasons not readily apparent to casual observers. They said the reluctance to publicize the country's environmental woes might have had more to do with political relations between the central government and provincial leaders than with a fear of airing dirty laundry. という文章の訳し方が分かりませんので、教えていただけませんか? 自分で訳しても意味が分からなくて悩みっぱなしです・・ |
| マニュアル本を作成するにおいて、1点お聞きしたい事があります。
タイトルをつける場合は、名詞形または動名詞形のどちらを使うのが普通でしょうか? 例)registration of input signals or registering input siganals ご存知の方、よろしくお願いします。 |
| yaya さん、
タイトルとしては、名詞形と動名詞形のどちらもあります。 一般的に、前置詞句で後ろから修飾された名詞形のほうが、ややフォーマル、専門的な印象を与えることもありえると思います。一方、動名詞形のほうが、ややカジュアル、読者との親近感のある印象を与えることもありえると思います。 意味が明らかであれば、名詞を名詞で前から修飾することも多いと思います。 また、特にハイフン ("-") などで繋いだ単語で名詞を前から修飾すると、ややアカデミックな印象を与えることもありえると思います。 そして、節などのタイトルで、動詞の原形 (命令法と思える) を使用する例も、ときどきあります。 さらに、上記のいくつかの方法を1つの本の中で使っている例も多くあります。しかし、一般的に、何らかの統一性を持ったほうが良いと思える場合もあると思います。 マニュアル本ではありませんが、一種の解説書の例として、手元にあるいくつかの本で、実際にタイトルで使われている英語の例を以下に挙げたいと思います: "Rhetorical Grammar; Grammatical Choices, Rhetorical Effects (5th Edition)", by Martha Kolln, 2007 (ISBN: 0-321-39723-1) という本での節のタイトル名の例: "Coordination within the Sentence" "Coordination of the Series" "The Overuse of Metadiscourse" "The Movability of Subordinate Clauses" "Using the Expanded Verbs" "Controlling Rhythm" "Avoiding Punctuation Errors" "Word-Order Variation" "Modifier Noun Proliferation" など "Technical Writing Style", by Dan Jones, 1998 (ISBN: 0-205-19722-1) という本での章のタイトル名の例: "Understanding Technical Writing Style" "Reflecting the Style of a Discourse Community" "Choosing an Appropriate Style" "Persuading through Style" "Choosing Appropriate Words -- Diction" など (この本では章のタイトル名は、全て動名詞で始るように統一されています。) 同じ本の節のタイトル名の例: "A Definition of Style" "The Rhetoric of Science" "The Challenges of Editing for Style" "Using Technical Language" "Sentence Combining Techniques" "Common Diction Faults" など "Image Grammar: Using Grammatical Structures to Teach Writing", by Harry R. Noden, 1999, (ISBN: 0867094664) という本での節のタイトル名の例: "Painting with Five Basic Brush Strokes" "Combining Strokes" "Strategy 1: Create an Artist's Image Palette" "Strategy 2: Explore Image from Film of Best-Selling Novels" など "Elements of Style", by William Strunk Jr., E.B.White, 2000 (ISBN: 0-205-31342-6) という本での節のタイトル名の例: "Enclose parenthetic expressions between commas." "Do not break sentences in two." など (この本では節のタイトル名を同時にルールとして命令法で書いているものと思えます。) |
| 変な題名つけましたが、次の日本語を英語に直せという問いです。
今日は昨日よりも気分が悪くて、食欲もない。(noを使うこと) 二文になってしまうのか、一文にまとめられるのかで悩んでいます。食欲も昨日より悪いのなら一文でまとめられる気がするんですが、それ以前にnoがついてる比較の文なんて見たことないし・・。だからって二文だと、こんな問題でいいのかっっていう・・。 答えをまんま書くのは無しでお願いします。 よろしくお願いしますorz |
| 枯れない桜さん、
その問題の意図がよくわからないところもあると思えますが、"no" を使って、過去と現在を比較して、現在では変わってしまったことを表現するために、"no longer" を使うことができます。そのような例文を "Google" の "Book Search" で捜すと、例えば以下がありました: [1] ... I no longer feel as young or innocent as I did yesterday. - 出典は ("Google" の "Book Search" の結果) "Noah the Water Carrier and Other Stories", by Joe Lumer, Published 2006, iUniverse [2] Patient no longer has PVQ pain as last summer ... - 出典は ("Google" の "Book Search" の結果) "H.R. 3600, the Health Security ACT", by United States, Committee on Education and Labor, Congress, House, Published 1994 For sale by the U.S. G.P.O., Supt. of Docs., Congressional SalesOffice 上記のような例文を応用できると思います。 上記の例文 [1] と同じように "as ... as" を使う場合は、「食欲がある」という意味の形容詞 "appetitive" があります。 また、「食欲がある」は、名詞 "appetite" を使って、"have a good appetite" などということもでき、その場合は、上記の例文 [2] を応用できると思います。 |
| この問題は、noをどのように使うのか指定されていませんので、次のようにwithの付帯状況にすることで簡単に解決することができます。
I feel worse today than yesterday, with no appetite. |
| A~Fに入る語を下記から選べ。また(1)~(7)に下記にある最初に与えられている語から始まる単語で答えよ。
Paul and Ann are friends.They are talking on the telephone. Paul:So how was your day today,Ann? Ann:Ihad a ( A )day.This morning I couldn't( 1 )my car. so I was ( 2 )to work. And then while I was preparing my report for the after noon meeting,an emergency order came in. By the time I of the order,it was almost ( 3 )for the meeting. So I couldn't finish me report. Paul:Gee,that's too bad.Ihope you have a better day tomorrow. What's the ( C )with your car? Ann:I am not sure.,but I think something is ( 4 ) with the starter. Could you comoe over and take alook at it? Paul:Ah,well...er... Ann:Why,Paul,aren't you going to bive ( 5 ) a hand? Paul:To tell you the truth, my own car won't start, either. I'm out of gas. I'll have to get some befor class tomorrow. Ann:We're a great pair! By the way,did you go to Jenny's party last Friday? I was looking ( D ) you but I didn't see you. Paul:I was there only for a little while. I had to leave early. How long a phone call did you ( 6 )? Ann:I wanted to stay until the end,but ( E ) Iwas dancing, I got a phone call from my sister. Her car wouldn't start,so she wanted me to ( 7 )her to the store. Paul:Oh no!More car trouble! We should all get new cars. Ann:Great idea. But we ( F )money first. ア.had enough イ.during ウ.for エ.wish オ.have カ.pretty good キ.need ク.OK ケ.you コ.terrible サ.took care シ.while ス.at セ.matter (1)s (2)l (3)t (4)w (5)m (6)s (7)d |
| 文に合うように疑問詞をいれよ。という問題です。
do you eat for breakfast? do you do your homework? do you have lunch? do you have vacations? do you buy your clothes? ☆What あなたは朝食に何を食べますか? ☆Where どこで、あなたは昼食をとりますか? どこで、あなたは休暇を過しますか? どこで、あなたは衣服を買いますか? ☆When あなたは朝食にいつ食べますか? あなたはいつ宿題しますか? あなたはいつ昼食をとりますか? あなたには、休暇がいつありますか? あなたはいつ衣服を買いますか? ☆How ☆Who あなたは衣服をだれに買いますか。 ☆Which あなたは朝食にどれを食べますか? ☆Why ☆What time 何時に、あなたは朝食を食べますか? この訳は、朝食にと訳すべきですか? 何時に、あなたは宿題しますか? 何時に、あなたは昼食をとりますか? 順番に疑問詞をいれて訳してみたのですがぴったり合う訳がどれだかわかりません。 教えてください! ただし、どれも()が1つで()の中に疑問詞をいれるので最後のWhat timeは抜いて ください。それと、how,whyは合う訳がなかったので書いていませんが合う訳があれば 書いてください。 |
| 次の文に( )内の意味を加えて書きかえよ
I went to the station(父を迎えに) she tried (辞書なしでこの本を読もうと) He has no time (テレビをみるための) They asked me (新しいコンピューターの使い方を教えてくれ) He hurried up(最終列車に乗るために) I have something(あなたに言うべき) Tell me(次に何をしたらよいか) she was too surprised(何か口をきくには) My father told me(もっと早く帰宅しろと) We are very happy(ここであなたに会えて) Tell us(英語を学ぶ最もよい方法を) I don't know(大阪へ行くのにどの列車に乗ったらよいか) この問題教えてください |
| 「文型」の単元で
The boy stopped (crying). この文の()の部分が補語ならC、目的語ならOで答えよ。という問題です。 第2文型はSVCで成り立っていて、S=Cですよね? そして、The boy =cryingなのでCという解釈ではいけないのでしょうか? 答えはOなんです。 Please keep quiet in the room. この文も上と同様に()の部分が補語ならC、目的語ならOで答えよ。という問題です。 どちらにしたらいいのかわかりません。 答えはCなんですがなぜCになるのかを教えてください! |
| まず、
The boy stopped (crying).ですが、 このcryingが進行形なのか動名詞なのか、これは分かると思います。 動詞の後にさらに進行形(動詞)は来られないので、動名詞(名詞の役割)ですね。 ということなので、これは訳すと 「その少年は泣くことをやめた。」となります。 さて、では考えてみてください。あなたは今、この少年を見かけました。少年はどうしていますか?まだ泣いているのでしょうか?答えは否です。 ということは、少年≠泣いている。ということはS=C成り立ちません。 ここまで、数学の証明のようなことをしましたが、文型分野で学ぶ一般論として、 SVCのCは基本的に形容詞であり名詞(ここでは動名詞)が使われる場合、Vの部分はbe,become等わずかなものしか使えないのです。 次の問いですが・・。()ないですね^^;たぶん(quiet)だと思うんで一応それでいきます。 これはさっきより簡単です。 いきなり質問します。 quietは形容詞でしょうか?名詞でしょうか?はたまた動詞? 大丈夫ですよね・・。「静かな」という形容詞です。 残念ながら、Oには形容詞は使えないんです。というわけでCになるのですが、記憶力に自信があれば、次のような一般論があげられます。こっちのほうが一発で解けますね。人によっては理論詰めはテストで厳しいかも^^; SVCに用いられる動詞(Vの部分が次のようだったらSVCの構文!) be/keep/lie/remain/stay/become/get/grow/turn/feel/smell/taste/look/sound/seem/appear/等々 覚え方は自分なりに・・。中途半端ですいませんorz 以上! |
| 早速ですが、質問させてもらいます。
S+V+分詞とS+V+O+分詞のふたつの事項がよくわからないんので教えてください。なにかこの形で使われる動詞はどんな特徴があるんでしょうか?それにどう考えても、分詞の部分が副詞としか見えません。 例を挙げるとHe stood looking up at the room.があるんですが訳が(彼は月を見上げながら、立っている)があるのですが、(月を見上げながら)の部分が副詞に見えます。調べまくったのですが解説がさっぱりわかりません。なんでstandとかがsvcの形をとるのかがわけがわかりません。あと次の文の文型もわかりません例.she saw him come running to her.sheが主語でsawが動詞でhimが目的語でcomeが補語だと思うんですが、これだとsvocの文型が完成してしまい、running以降がどんなものなのか分詞構文ではないようです(まだ習っていないので)答えていただければ幸いです。長文失礼しました。 |
| sato さん、
S+V+[分詞]と、S+V+O+[分詞]のようなパターンとなる文については、そのパターンだけで判断できない場合もあります。そのような場合は、文脈、背景、常識などによって、解釈することになると思います。 > He stood looking up at the moon. ('日本語訳から "room" ではなく "moon" と思います。) での "looking up at the moon" については、文法用語では、「付帯状況」を表す -ing 形 (その例では現在分詞)、詳しくは "adverbial participle clause" (副詞の役割をする分詞節) の "supplementive clause in final position" (文末に置かれた補足的節) などと説明できると思います。ただ、"supplementive" (補足的) と呼ばれていて、構文上は補足的でも、意味上は最も重要な情報であると考えられます。 そして、"in final position" (文末に置かれた) ということと、"," (カンマ) などによる主節からの分離がないことに意味があり、それにより、文全体のイントネーションの区切りがなく、強調されるのは "looking up at the moon" だけと考えられます。 すなわち、そこでの "looking up at the moon" は、構文上は 副詞の役割をしている -ing 分詞句/節であり、意味上は最も伝えたい重要な情報となります。 もし、仮に "," などで主節から分離されて、"He stood, looking up at the moon" となると、イントネーションの区切りができ、強調されるのが "stood" と "looking up at the moon" の2箇所になると考えられます。 また、"," などで主節から分離される場合は、いわゆる「分詞構文」と呼ばれるもので、文頭、主語の直後に挿入、文末の何れかに持ってくることができます (位置によって、どの部分を優先的に伝えたいかなどが変わってくると考えられます。) "supplementive clause in final position" については、"A Comprehensive Grammar of the English Language" ("CGEL"), by Randolph Quirk, Sidney Greenbaum, Geoffrey Leech, Jan Svartvik, May 1985 (ISBN: 0-582-51734-6) という参考書の 15.62 に載っています。 "CGEL" から、上記と似たような例文を借りてくると次のようなものがあります: Frank sat reading the newspaper. Edith came running toward us. また、"CGEL" には、名詞の後に -ing 形が続く、次のような例文は曖昧になると書かれています: I saw Pam going home. 上記の文での "going home" の主語は、"I" であるという解釈もありえますし、また "Pam" であるという解釈 (その場合は動詞 "see" の補語で、その文は「知覚構文」となる) もありえます。 上記のような文は、単文だけでは、最終的な解釈をすることはできないため、前後の内容、背景情報、常識などによって解釈することになると思います。 > She saw him come running to her. については、上記で説明したことに関係がありますが、"She saw him come ..." の部分は、動詞 "see" による知覚構文で、"him" は目的語で、"come" 以下は原形不定詞による補語となります。その部分の意味は「彼女は彼が ... 来るのを見た」などとなります。(知覚構文では、目的語の後には原形不定詞が続く場合と、-ing 形 (現在分詞) が続く場合があり、それらが原則で、場合によっては -ed 分詞 (過去分詞) が続く場合 (動詞 "be" か "being" の省略とも考えられると思います) もあります。) "running" の部分は、上記で説明した付帯状況/副詞の役割をする分詞節の一種と考えられ、意味上の主語は "him" となります。そして、"come running to her" で「走りながら彼女のところに来る」などの意味になります。 動詞 "go" や "come" の後に -ing 形が続く場合は、上記の例のように付帯状況など以外にも、目的などを表す場合もあります。例えば: [1] We went fishing in the Wilts. - 出典は、イギリスのコーパス "The British National Corpus" ("BNC"), Edward Thomas: a portrait. Thomas, R George. Oxford: OUP, 1987 [2] Marlon: Why did we have to come shopping? - 出典は、"BNC", The Oxford English programme. Seely, John and et al. Oxford: Oxford University Press, 1990 それについて、特に "come -ing" について、「英語 上級者用 掲示板」の質問 [1639] に対するレス [1662] 以後 (現在、その掲示板の3頁目にあります) で説明したことがありましたので、興味があれば、そちらを参照して下さい。 動詞 "go" や "come" の後に -ing 形が続く場合についても、文脈、背景、常識などによって解釈することになると思います。 |
| このセンテンスのthe most beautiful of~文法的解釈がわかりません。
ご教授お願いします。 One of the most beautiful of the more than 100,00 known species in the order Lepidoptera are the tiger moth. |
| Ace さん、
"the most beautiful of the more than 100,00 known species" での前置詞 "of" は形容詞の最上級 "the most beautiful" の同類の比較対象を示すための "of" です。"[形容詞の最上級] of [同類の比較対象を示す名詞/句]" となり、「[同類の比較対象を示す名詞/句]の中で最も・・・」などの意味になります。 例えば、イギリスのコーパス "The British National Corpus" ("BNC") にあった例文を挙げると: [1] The red deer is the largest of our native mammals, measuring up to 48in at the shoulder and weighing as much as 30 stone. - 出典は "BNC", Outdoor Action. London: Hawker Consumer Pub, 1992 比較対象が存在する範囲などを示す場合は、通常、前置詞 "in" が使われ、"[形容詞の最上級] in [比較対象が存在する範囲など]" となります。 例えば、"BNC" にあった例文を挙げると: [2] Britain's kit car industry is the largest in the world, with manufacturers exporting to all corners of the globe. - 出典は "BNC", Today. London: News Group Newspapers Ltd, 1992 |
| すみません。英作文があまりよく分からなかったので、分かる人は教えて下さい。
日本に来る前は美しい日本の着物のことをずいぶん耳にしたのですが、着物を着ている女性をあまり目にすることがありません。 Before coming to Japan,the thing of the kimono of beautiful Japan was heard fairly,but the woman who wears the kimono is seldom seen. この答えであっていますか? もっとよい解答があったら教えて下さい。 お願いします。 |
| 現在完了の「継続」用法とと現在完了進行形の「継続」用法の、違い、使い方を教えてください。 |
| えみさん、
「継続」にもいろいろな継続ありますし、現在完了形と現在完了進行形の選択については明確に線引きができないところもあると思いますので、簡単には説明できないと思いますが、例えば、次のようにまとめることができると思います: (1) 動詞が動作などを表す場合で、その動作などが過去から現在まで継続している場合: 現在完了進行形 (2) 反復動作 (短時間に何回も繰り返す動作) が過去から現在まで継続している場合: 現在完了進行形 (3) 変化/展開などが過去から現在まで継続している場合: 現在完了進行形 (4) 動詞が状態、所在、感覚、思考などを表す場合で、それが過去から現在まで継続している場合: (4-1) 主に、恒久的、定型的と思える場合: 現在完了形 (4-2) 主に、一時的、暫定的と思える場合、あるいは意外なことなど (驚くべきこと、意図していない、期待していない、好ましくないことなど) (長期的な場合もありえる) と思える場合 (発言者の主観が入っている場合もある) : 現在完了進行形 (上記の (4-1) と (4-2) は、線引きが明確にできない場合もあると思います。最終的には発言者の主観や好みなどによる場合もありえると思います。) (5) 習慣などが過去から現在まで継続している場合: (5-1) 主に、定型的と思える場合: 現在完了形 (5-2) 主に、一時的、暫定的と思える場合、あるいは意外なことなど (長期的な場合もありえる) と思える場合: 現在完了進行形 (上記の (5-1) と (5-2) は、線引きが明確にできない場合もあると思います。最終的には発言者の主観や好みなどによる場合もありえると思います。) 以下に、イギリスのコーパス "British National Corpus" ("BNC")、インタネットの電子本、新聞のウェブサイトなどからの例文を挙げます: 動詞が動作などを表す場合で、その動作などが過去から現在まで継続している場合で、現在完了進行形が使われている例文: [1] "It has been raining for nearly four hours," she said at last. - 出典は、インタネットの電子本: "A Room With A View", by E. M. Forster [2] He is fatigued, he has been riding since this morning. - 出典は、インタネットの電子本: "The Idol of Paris", by Sarah Bernhardt [3] He has been writing for the last three hours. - 出典は、インタネットの電子本: "The Great Secret", by E. Phillips Oppenheim 反復動作が過去から現在まで継続している場合で、現在完了進行形が使われている例文: [4] I have been knocking for more than an hour. - 出典は、インタネットの電子本: "In the Field (1914-1915), The Impressions of an Officer of Light Cavalry", by Marcel Dupont: [5] You've been chopping wood since daybreak to make up for what he didn't do last week, and you only came in about ten minutes before he did. - 出典は、インタネットの電子本: "Snow-Blind", by Katharine Newlin Burt [6] It's been banging all day because I can't be bothered to go out there and shut it. - 出典は、"BNC", 62 conversations recorded by `Dorothy' (PS087) between 13 and 20 March 1992 with 25 interlocutors 変化/展開などが過去から現在まで継続している場合で、現在完了進行形が使われている例文: [7] Barn owls have been declining in Britain for years as hedges where their food lives are ripped out. - 出典は、"BNC", [Northern Echo]. u.p., n.d., Social material, pp. [8] The puffs have been getting bigger and more ridiculous right along; they're as big as balloons now. - 出典は、小説: "Anne of Green Gables", by Lucy Maud Montgomery, 1908 [9] There have been concerns in Washington that the Kremlin has been turning increasingly autocratic. - 出典は、アメリカの新聞のウェブサイト: The Washington Post, Reuters, February 26, 2004 [10] Since the Big Bang, the universe has been expanding. - 出典は、アメリカの政府機関のウェブサイト: Lawrence Berkeley National Laboratory (USA), The Cosmic Village, "Eternal Mysteries: Science Takes on the Imponderables", by Jeffery Kahn, 1997 動詞が状態、所在、感覚、思考などを表し、それが過去から現在まで継続している場合で、主に、恒久的、定型的と思える場合で、現在完了形が使われている例文: [11] Mr Murphy has lived in England for eight years, mainly in the Hayes area. - 出典は、"BNC", [Scotsman]. u.p., n.d., World affairs material, pp. [12] She has known her fiance for two years. - 出典は、インタネットの電子本: "Grace Harlowe's Return to Overton Campus" by Jessie Graham Flower [13] A similar system has existed in Wisconsin for decades. - 出典は、アメリカの新聞のウェブサイト: The USA Today, Editorial/Opinion, July 24, 2003 [14] I have believed in you up to the present, but the scales have now fallen from my eyes. - 出典は、インタネットの電子本: "Mademoiselle of Monte Carlo", by William Le Queux 動詞が状態、所在、感覚、思考などを表し、それが過去から現在まで継続している場合で、主に、一時的、暫定的と思える場合、および意外なことなどと思える場合で、現在完了進行形が使われている例文: [15] I've been standing here for two hours. - 出典は、インタネットの電子本: "The Moneychangers", by Upton Sinclair [16] I've been feeling a wee bit down recently. - 出典は、"BNC", It might have been Jerusalem. Healy, Thomas. Edinburgh: Polygon Books, 1991 [17] I've been having the most beautiful vacation visiting Sallie. - 出典は、小説: "Daddy-Long-Legs", by Jean Webster, 1912 [18] I have been living in Britain since 1970, almost half of my life has been spent here. - 出典は、"BNC", Marxism Today. u.p., n.d., pp. [19] They have been feeling rancor for a very long time - 出典は、アメリカの新聞のウェブサイト: The Washington Post, by Judy Mann, November 1, 1995 [20] Alaska has been having one of its worst wildfire seasons in years, with 3.6 million acres already burned. - 出典は、アメリカの新聞のウェブサイト: The Washington Post, by Dan Joling, The Associated Press, July 20, 2004 習慣などが過去から現在まで継続している場合で、主に、定型的と思える場合で、現在完了形が使われている例文: [21] We have practiced twelve shots a day for the last six months, sir. - 出典は、インタネットの電子本: "The Young Buglers" by G.A. Henty [22] She's talked about it every day since last winter and I've listened. - 出典は、"BNC", Woman. London: IPC Magazines Ltd, 1991 [23] Reed has thrown sidearm since he was in high school and continued at Lewis-Clark State College in Idaho. - 出典は、アメリカの新聞のウェブサイト: The Washington Post, by Jorge Arangure Jr., Washington Post Staff Writer, March 3, 2005 習慣などが過去から現在まで継続している場合で、主に、一時的、暫定的と思える場合、および意外なことなどと思える場合で、現在完了進行形が使われている例文: [24] Hay has been cooking since she was a youngster, making dinner for her two older sisters. - 出典は、アメリカの新聞のウェブサイト: The Washington Post, by Candy Sagon, Washington Post Staff Writer, May 25, 2005 [25] She has been walking for an hour a day for more than a year, but very slowly. - 出典は、"BNC", Today. London: News Group Newspapers Ltd, 1992 [26] As you know I have been meeting every two weeks with all the staff in the Economic Development Team, and discussing with them each stage of the process. - 出典は、"BNC", Lothian Regional Council. u.p., n.d., pp. [27] And I've been studying physiology all the year without ever hearing of sublingual glands. - 出典は、小説: "Daddy-Long-Legs", by Jean Webster, 1912 [28] People have been telling me that ever since I was a small boy. - 出典は、"BNC", Alistair MacLean's golden girl. Gandolfi, Simon. London: Chapmans Publishers Ltd, 1992 [29] France has been suffering from a series of dry winters, since that of 1988-89. - 出典は、"BNC", The Environment Digest. u.p., n.d., pp. [30] Do you mean that John Douglas has been coming to see you for twenty years? - 出典は、小説: "Anne of the Island" by Lucy Maud Montgomery, 1915 [31] Greg has been falling in love with six girls a year regularly ever since he entered West Point. - 出典は、インタネットの電子本: "The Young Engineers on the Gulf - The Dread Mystery of the Million Dollar Breakwater", by H. Irving Hancock |
| 1. 私は生まれたとき足が悪かった
When I was born, I had bad foot 2. ギブスで固定しないといけないぐらい悪かった You should have fixed it with a plaster cast and were bad 3. これが赤ちゃんのときにつけていたギブスです This is the plaster cast which I attached at the age of a baby 4. もしこのギブスがなければ私は歩いたり走ったりすることができなかったと思います I think that I walk without this plaster cast and was not able to run 5. 今こうしてサッカーができるのもこのギブスがあったからだと思っています I think that the reason why soccer is possible is that there was this plaster cast in this way now |
| 時間がないため詳しい説明は省略させていただきます。
1. 私は生まれたとき足が悪かった When I was born, I had bad foot When I was born, I had a bad leg. または I was born with a bad leg. 注: 靴を履く部分がa foot、足全体はa legになります。 2. ギブスで固定しないといけないぐらい悪かった You should have fixed it with a plaster cast and were bad It was so bad that I had to fix it in a plaster cast. 3. これが赤ちゃんのときにつけていたギブスです This is the plaster cast which I attached at the age of a baby This is the plaster cast I used when I was a baby. 4. もしこのギブスがなければ私は歩いたり走ったりすることができなかったと思います I think that I walk without this plaster cast and was not able to run I think that I could not have walked or run without this cast. 過去の事実に反するので仮定法過去完了になります。 5. 今こうしてサッカーができるのもこのギブスがあったからだと思っています I think that the reason why soccer is possible is that there was this plaster cast in this way now I believe that I can play soccer like this now thanks to this. |
| ・めんどくさがり屋
・さみしがり屋 ・ずぼら ・ガールズトーク(女の子特有の内容のおしゃべり) 以上の意味を表す、的確な一言(形容詞・名詞)を探しています。 ご存知であれば教えてください。 |
| yaya さん、
> ・めんどくさがり屋 「めんどくさがり」には、形容詞で "languid" や "indolent" が近い意味と思います。 > ・さみしがり屋 「さみしがり」には、恋人などがいないことをさびしい思うなどの意味では複合形容詞で "lonely-hearted" が近い意味と思います。それ以外では、あまり適切な語句が思いつかないのですが、例えば "lonely-feeling" などということができると思います。 > ・ずぼら 「ずぼら」には、形容詞で "sloppy" が近い意味と思います。"sloppy" は会話で比較的よく使われます。 > ・ガールズトーク(女の子特有の内容のおしゃべり) 「ガールズトーク(女の子特有の内容のおしゃべり)」は、"girlish talk" でよいかと思います。 |
| 空所に指定されたアルファベットで始まる単語を入れて英文を完成させる。という問題ですが良く分からなかったので分かる方は教えて下さい。
(1)"You'll need to make an (a ) with the doctor,"the unrse told the patient. (2)A representative was sent to speak on (b ) of those who could not attend the meeting. (3)Repairing that old bicycle would be a (w ) of time and effort. (4)He spilled the coffee all over the table on (p ) in order to get revenge on the waitress. お願いします。 |
| あささん、
もし宿題であれば、できるだけ御自分でやったほうがよいと思います。 (1) appointment "make an appointment with ..." で、「... と会う約束をする」、「... と予約をする」などの意味のイディオムです。 (2) behalf "on behalf of ..." で、「... に代わって」、「... のために」などの意味のイディオムです。 (3) waste 文脈から「時間と努力の無駄」のような意味になると思えるため。 (4) purpose "on purpose" で、「わざと」、「故意で」などの意味のイディオムです。 |
| The system will reset to the data sequence mode.
"reset"は他動詞であるのに、何故、前置詞の"to"が入るのでしょうか? The system will be reset to the data sequence mode. ではないのでしょうか? お願いします。 |
| yaya さん、
> The system will reset to the data sequence mode. そのような動詞 "reset" の使い方は、"pseudo-intransitive" (擬似自動詞) の一種と考えられると思います。 擬似自動詞は、他動詞を自動詞として、本来はその目的語となるものを主語にして、通常は副詞(句)/前置詞句を伴って、使われます。 また、その前置詞句 "to the data sequence mode" は、何にリセットされるかを示していますが、"reset" が他動詞として使われても、同じく前置詞句になり、"to" が必要となります。"reset" を他動詞として使い、受動態にした文が、yaya さんが質問 [853] で挙げた、以下の文です。 > The system will be reset to the data sequence mode. "reset" を擬似自動詞で使った文も、上記のように、他動詞として使い、受動態にした文も、意味は同じになるはずです。 "pseudo-intransitive" については、"Cambridge Grammar of English", by Ronald Carter, Michael McCarthy, April 2006 (ISBN: 0-521-67439-5) という参考書の 293a と 475i に説明があります。その参考書から、例文を借りてくると: This blouse hasn’t washed very well. Jack Pritchards’ books sell by the million. 上記の "wash" と "sell" が擬似自動詞として使われています。 辞典によっては、そのような動詞の項目に自動詞の意味も載せていると思います。 |
| 「○○、その他」とか言う意味で&MOREという表現は正しいのですか?and so on なら聞いたことあるんですが。 |
| シナチクさん、
「...、その他さまざま」などの意味で、"... and more" という表現はあります。 "... and more" は、"... and so on"、"... and so forth"、"... etc." とほぼ同じ意味で使われることが多いと思います。もし、違いがあるとすると、"... and so on"、"... and so forth"、"... etc." は、挙げたものごとと同様なものごとを省略しているニューアンスか、全てを挙げることはできない (切りがない) ようなニューアンスがあると思いますが、"... and more" は、挙げたものごとに留まらず、さらにその他のものごとがあるというニューアンスか、挙げたものは1部に過ぎないようなニューアンスがあると思います。 "... and more" が使用されている例文をイギリスのコーパス "The British National Corpus" ("BNC") で捜すと、例えば、以下のようなものがありました: [1] Children are dreamers -- they want to be doctors, ballerinas, nurses, and more. - 出典は、"BNC", Learn to live. Spindler, Stephanie. Shaftesbury, Dorset: Element Books Ltd, 1991 [2] The sessions will include all the usual techniques like running with the ball, passing, defending, shooting and more. - 出典は、"BNC", [Edinburgh District Council] assorted press releases. u.p., n.d. |
| I will help when you (have) lunch.
この文の()内の語句を完了形にかえなさい。という問題です。 答えはhave hadなのですがなぜ未来形を使わないのですか?? He asked me how long I (stay) in the city. この文の()内の語句を完了形にかえなさい。という問題なんですけどhave stayedではなぜいけないのですか?? |
| えみさん、
> I will help when you (have) lunch. > この文の()内の語句を完了形にかえなさい。という問題です。 > 答えはhave hadなのですがなぜ未来形を使わないのですか?? それは、基本的に、主節で "I will help" のように未来を表す法助動詞 "will" を使うなどで未来表現の場合は、従属節 "when ..." では、法助動詞 "will" は使わないという原則があります。そのため、特殊な場合を除いて、そのような従属節では、未来を表しても、動詞は現在形や現在完了形が使われます。 そのため、その文では、従属接続詞 "when" で始る従属節の動詞の形は現在完了形の "have had" となります。 (特殊な場合で従属節でも "will" が使われる場合は、従属接続詞 "if" について、「英語 上級者用 掲示板」の質問 [4207] に対するレス [4251] で説明したことがありましたので、興味があれば、そちらを参照して下さい。) > He asked me how long I (stay) in the city. > この文の()内の語句を完了形にかえなさい。という問題なんですけど > have stayedではなぜいけないのですか?? 現在や過去のことについて事実をいう場合は、英語では、原則的にどの節においても、発言時から見て実際の動作がいつとなるかで、現在、過去、過去完了 (大過去) を使います。 その文では、"he asked" であるため、彼が聞いたのは当然過去であり、滞在していた期間は、彼が聞いたときまでの滞在していた期間となります。例えば、仮に彼が聞いたのが2日前で、そのときまで3日間滞在していたとすると、そのときの答えは3日となり、それが彼が聞いた滞在期間となります。そのため、その滞在期間は、現在から見ると過去となりますので、過去完了形を使うことになり "had stayed" となります。または、過去完了進行形で "had been staying" とすることもできるはずです。(そのようなことを「時制の一致」と呼ぶこともありますが、ただ自動的に時制を合わせるというよりは、発言時から見ていつになるかを考えるほうがよいと思います。) (過去完了形などと過去完了進行形などのニューアンスの違いについては、「英語 上級者用 掲示板」の質問 [831] に対するレス [888] で説明したことがありましたので、興味があれば、そちらを参照して下さい。) |
| Jim had been watching TV till then.
----------- この文の下線部が答えの中心となる疑問文に。という問題です。 答えは、What had Jim been doing till then? なんですけど、なぜJim had beenが had Jim been と語順が入れかわるのですか?? |
| 1つ単語でも名詞と動詞の意味があります。次の英文の内容がよくつかめません。教えて頂けませんか?
①He could lead if he would get the lead out. ②The buck does funny things when the does are present. ③A seamstress and a sewer fell down into a sewer line. ④I had to subject the subject to a series of tests. |
| のんさん、
> ①He could lead if he would get the lead out. この文については、多分無理に作ったところがあると思え、背景などがないと正しく解釈できないと思います。 素直に解釈すると、最初の "lead" は動詞で「先頭を行く」などの意味になります。"get the lead out" はイディオムで「のろのろしない」、「急ぐ」などの意味があります。文全体の意味は、「もし仮に彼はのろのろしないつもりならば、彼は先頭を行くことができるでしょう。」 (仮定法過去で現在のありそうもないこと) などとなると思います。 しかし、ストーリーなどの流れなどによっては、最後の "lead" を文字通り「 (金属の) 鉛」と解釈して、"get ... out" を「取り除く」と解釈すると、「もし仮に彼が鉛を取り除くつもりならば、彼は先に進むことができるでしょう。」などの解釈も可能と思います。例えば、鉛のかたまりなどを保管している場所が災害などで、くずれて、通路などがふさがれた場合で、それを取り除きながら進まなければならない場合などが考えられると思います。 また、ストーリーなどの流れなどによっては、最後の "lead" は名詞で「手がかり」、「目印」などの意味と解釈して、そして、"get ... out" を「取り出す」などの意味と解釈すると、「もし仮に彼が手がかりを取り出すつもりならば、彼は先頭を進むことができるでしょう。」などの意味になると思います。 > ②The buck does funny things when the does are present. "buck" は名詞で「雄鹿」の意味で、最初の "does" は、動詞 "do" の活用形です。最後の "does" は名詞「雌鹿」"doe" の複数形です。文の意味は「雌鹿がいるときは、雄鹿 (というもの) は可笑しなことをする。」などとなると思います。 > ③A seamstress and a sewer fell down into a sewer line. "seamstress" は「女裁縫師」などの意味で、最初の "sewer" は名詞で「縫子」 (動詞 "sew" (「縫う」) に "-er" を付けた) の意味です。最後の "sewer" は名詞で「下水管」などの意味です。文の意味は「女裁縫師と縫子は下水道に落ちた。」などとなると思います。 > ④I had to subject the subject to a series of tests. 最初の "subject" は動詞で「受けさせる」などの意味で、最後の "subject" は名詞で「主題」などの意味と思います。文の意味は、直訳すると「私は、その主題を一連の試験にかけなければならなかった。」などとなると思います。 |
| 完了不定詞でわからない文があったので質問させてください。
He was to have attened the meeting.という文なのですが、動詞が過去で不定詞節が完了形の場合どうやって訳せばいいのか見当がつきません。 どうかよろしくお願いします。 |
| SH さん、
"be to do" については、主動詞の "be" を単純過去形で、to-不定詞を "to have [ed-分詞 (過去分詞)]" (完了不定詞) にした場合は、「・・・することになっていたが、実際はしなかった」のように、予定や義務などがあったにも関らず実際はしなかったことを意味することになります。 そのため、"He was to have attended the meeting." は、「彼はミーティングに出席することになっていたのに (出席しなかった)。」のような意味になります。 しかし、主動詞が単純過去形で、完了不定詞が使われた場合に、いつも、実際にはしなかったという意味になるとは限りません。場合によっては、完了不定詞が過去の過去で実際に行なった/起きたことを意味する場合もあります。 例えば、例文をイギリスのコーパス "The British National Corpus" ("BNC") から借りてくると: [1] She was pleased to have remembered it. - 出典は、"BNC", Her living image. Rogers, Jane. London: Faber & Faber Ltd, 1990 上記の例文 [1] では「彼女はそれを覚えていたことを嬉しく思った。」などのような意味になります。 完了不定詞は、主動詞や文脈によっては、過去に実際には行わなかった/起きなかったことを意味する場合もあれば、過去の過去で実際に行なった/起きたこと意味する場合もあります。大抵の場合、主動詞の意味や文脈などを考えれば、どちらであるかわかると思います。 |
| ( )に補う最も適当な語を選ぶという問題ですが、よく分かりません。すみませんが分かる人は教えて下さい。
(1)The government's decision was to ( )taxes. a,rise/b,have been rising/c,raise/d,be raising (2)It's about time we ( )a break. a,took/b,will take/c,have taken/d,had been taking (3)How can I get him ( )smoking? a,stop/b,to stop/c,to be stopping/d,to be stopped お願いします。 |
| 次の定義に該当し、与えられた文字で始まる単語を答えるという問題ですが、よく分からないので教えて下さい。
(1)a place in which you can read or borrow books,papers,and magazines (l ). (2)a person who is in someone's home by invitation (g ). (3)the line far away where the land or sea seems to meet the sky (h ). (4)a person who commands,leads,or guides other people,especially in a ship or in a sport team (c ). お願いします。 |
| 初めましてノブと言います。今現在高校2年になってから大学進学を目標とするコースに移り、内容が結構違い追いつけるようがんばっているといった状態なので質問が多く迷惑をかけるかもしれませんがどうかよろしくお願いします。さて早速質問させていただきます。不定詞についてなんですが、意味上の主語・目的語というのがよくわかりません。どんな時に使うのかと考え出してしまい聞いたりしたのですが、「はい。すべての不定詞につかわれています」や「主に形容詞で考えなくても前にかけていけばわかる」「ask+人+to不定詞型の時のみ」などの意見をもらいましたがなんだかバラバラで何が正しいかわかりません。単純な例でto live is to playなどを見る限りとてもすべての不定詞に使われているとも思えませんし・・・。どうか教えて下さい!お願いします!! |
| ノブさん、
それについては、不定詞の「意味上の主語」とは何を意味するかを取り違えたために、いろいろな答えが出てきたと思います。 不定詞 (to-不定詞、原型不定詞を含めて) は、動詞の活用形の1つですので、動詞が元々持っている性質は、基本的に、持っているということになります。その動詞の性質の1つは、動作主 (動詞が意味する行為を行ったり、動詞が意味する状態であったりする人やものなど) が存在することです。その動作主のことを、一般的に「意味上の主語」というはずです。 不定詞の意味上の主語は、文/節中に現れる場合もあれば、現れない場合もあります。現れない場合は、文脈など (背景や常識などを含めて) でわかることになります。 ノブさんが質問 [797] で挙げた例文 [1] To live is to play. については、そのように to-不定詞を用いる場合は、抽象的/一般論的な内容を表現する場合が多いと思いますが、それも抽象的/一般論的な表現で、文中には "to live" と "to play" の意味上の主語が現れていません。それは、発言者が何を意図して言ったか、その文が出てきた話の主題は何か、聞き手/読み手がどのように解釈するかなどによって、意味上の主語が決まると思います。 文 [1] では、"to live" の意味上の主語と "to play" の意味上の主語は同じとなるはずです。そして、そのような抽象的/一般論的な表現では、"to live" の動作主になる可能性があるのは誰/何であるか、"to play" の動作主になる可能性があるのは誰/何であるかになると思います。"to live" のほうは、一般的に、人間を含む生物全般が考えられると思います。"to play" のほうは、その動詞 "play" の意味をどのように解釈するかによって、人間だけか、動物全般までか、生物全般まで広げられるかになると思います。"play" を「娯楽などを楽しむ」、「ゲーム/スポーツなどをする」などと狭く取ると、意味上の主語は人間だけと解釈できると思います。"play" を「遊び戯れる」などと取ると、人間以外にも遊び戯れる動物があると考えれば、その範囲まで意味上の主語が広がる可能性があります。"play" を「 (周りに何かの影響を与える) 活動をする」と取ると、動物全般、そして植物の生命活動も広い意味では含まれ、生物全般まで、意味上の主語になると思います。 何れにしても、文/節中に現れない to-不定詞の意味上の主語は、文脈によって、そして解釈によって、決定されることになります。 次に、文脈から to-不定詞の意味上の主語がわかると思える例を、イギリスのコーパス "The British National Corpus" ("BNC") から挙げたいと思います: [2] I want to walk. - 出典は、"BNC", The Lucy ghosts. Shah, Eddy. London: Corgi Books, 1993 [3] I want something to eat. - 出典は、"BNC", 1 conversation recorded by `Frances' (PS543) between 2 April 1991 and [date unknown] with 4 interlocutors [4] We came here to find him, didn't we? - 出典は、"BNC", Wings. Pratchett, Terry. London: Corgi Books, 1992 [5] And I'll need a taxi to take me to the airport. - 出典は、"BNC", The stolen heart. Browning, Amanda. Richmond, Surrey: Mills & Boon, 1992 [6] Skin has the ability to repair itself, depending upon the size of the wound. - 出典は、"BNC", Learning to care on the surgical ward. Merchant, Jane and Attree, Moira. Sevenoaks, Kent: Hodder & Stoughton Ltd, 1989 上記の例文 [2] では、to-不定詞 "to walk" の意味上の主語は、その文の主語と同じで、"I" となります。(その文では、"to walk" は動詞 "want" の目的語と考えることができ、名詞の役割をしていると考えることもできるため、不定詞の名詞用法などと呼ぶ場合もあります。上記の [1] の "to live" はその文で主語となっているため、また、"to play" はその文の補語となっているため、ある意味では名詞の役割をしているために、同じく、不定詞の名詞用法などと呼ぶ場合もあります。) 上記の例文 [3] では、to-不定詞 "to eat" の意味上の主語は、その文の主語と同じで、"I" となります。(その文では、"to eat" は "something" を修飾しているため、形容詞の役割をしていると考えることもできるため、不定詞の形容詞用法などと呼ぶ場合もあります。) 上記の例文 [4] では、to-不定詞 "to find him" の意味上の主語は、その文の主語と同じで、"we" となります。(その文では、"to find him" が理由/目的を表していて、副詞の役割をしていると考えることもできるため、不定詞の副詞用法などと呼ぶ場合もあります。) 上記の例文 [5] では、to-不定詞 "to take me to the airport" の意味上の主語は、名詞句 "a taxi" となります。(その文では、"to take me to the airport" が "a taxi" を修飾しているため、形容詞の役割をしていると考えることもできるため、例文 [3] と同様に不定詞の形容詞用法などと呼ぶ場合もあります。ただ、例文 [3] と例文 [5] の違いは、例文 [3] では、to-不定詞に修飾されている "something" は、その to-不定詞に対しては目的語になります ("I eat something.") が、例文 [5] では、to-不定詞に修飾されている "a taxi" は、その to-不定詞に対しては主語になります ("A taxi takes me to the airport.")。) 上記の例文 [6] では、to-不定詞 "to repair itself" の意味上の主語は、その文の主語と同じで、"skin" となります。(その文では、"to repair itself" は "the ability" を修飾しているため、形容詞の役割をしていると考えることもできるため、不定詞の形容詞用法と考えることもできると思います。ただ、例文 [3] とも例文 [5] とも異なり、"to repair itself" は "the ability" について、どのような "ability" であるか説明しています。そのため、"the ability" と "to repair itself" は同格と考えることもできると思います。) ところで、例文 [3] では、"to eat" が "something" を修飾していますが、"something" は、"to eat" の意味上の目的語でもあります。 意味上の目的語については、元々の動詞が目的語を取る動詞 (すなわち他動詞) であれば、例文 [3] のように、不定詞の意味上の目的語が存在することがありえます。しかし、元々の動詞が目的語を取らない動詞 (すなわち自動詞) であれば、不定詞の意味上の目的語も存在しません。例文 [2] では、"walk" が自動詞として使われていて、意味上の目的語は存在しません。 また、例文 [4] の "to find him" では、目的語 "him" が動詞 "find" の直後にあり、通常の動詞と目的語の並びとなっています。そして、例文 [5] の "to take me to the airport" でも、通常の動詞と目的語 "me" と前置詞句 "to the airport" の並びとなっています。 今度は、to-不定詞の意味上の主語を、明確するするために文/節中に登場させている例を挙げます: [7] I want her to come. - 出典は、"BNC", Traffic. Masters, Anthony. Hemel Hempstead: Simon & Schuster Young Books, 1991 [8] I asked him to wait. - 出典は、"BNC", Mary Queen of Scots: Oxford Bookworms edition. Vicary, Tim. Oxford: OUP, 1992 上記の例文 [7] では、to-不定詞 "to come" の意味上の主語は、その直前の "her" となります。 上記の例文 [8] では、to-不定詞 "to wait" の意味上の主語は、その直前の "him" となります。 例文 [8] では、動詞 "ask" が直接目的語と間接目的語を型である S+V+O+O の文型がありえるため、"him" が間接目的語で、to-不定詞 "to wait" が直接目的語と考えることもできると思います。 例文 [7] では、動詞 "want" は、純粋な名詞/句で S+V+O+O の文型を取ることは一般的にはないため、to-不定詞の意味上の主語が直前に添えられただけと考えることができると思います。 次に、to-不定詞の意味上の主語を前置詞句で登場させている例を挙げます:、 [9] It was necessary for me to travel to New York. - 出典は、"BNC", Tell them I'm on my way. Goodman, A. London: Chapmans Pubs Ltd, 1993 [10] It was so kind of you to come with me, Peter. - 出典は、"BNC", The relic. Anthony, Evelyn. London: Arrow (Hutchinson), 1992 [11] I never meant for this to happen! - 出典は、"BNC", Love of my heart. Richmond, Emma. Richmond, Surrey: Mills & Boon, 1993 上記の例文 [9] では、to-不定詞 "to travel to New York" の意味上の主語は、前置詞句 "for me" で示されているように "me" ("I") となります。 上記の例文 [10] では、to-不定詞 "to come with me" の意味上の主語は、前置詞句 "of me" で示されているように "you" となります。 上記の例文 [11] では、to-不定詞 "to happen" の意味上の主語は、前置詞句 "for this" で示されているように "this" となります。 上述しましたように、to-不定詞の意味上の主語は、文意/文脈によって、また文法/構文によって、決まることになり、最終的には個々の文/節で考える必要があると思います。 |
| to不定詞・動詞・節について
わからない問題があったので教えてください! a),b)がほぼ同じ意味になるように空所を補い、文を完成しなさい。 1)a)She aimed to be a composer. b)Her aim ( ) ( ) be a composer. 2)a)She went to Venna to study music. b)She went to Venna. Her purpose ( )( )syudy music. 日本語を参考にして、語句を並べ替え、文を完成しなさい。 1.要するに、彼はあまりにも楽観的過ぎたのだ。 that/optimistic/the point/he/is/was/too 2.問題は、私がいつ彼に真実を言うべきかだ。 should/the truth/when/the problem/him/is/tell/I 3.それが、私が今心配な理由だ。 why/I/that/worried/is/now/am 英作 1)私の母の仕事は私が将来生け花を教えることだ。 2)私も生け花が好きで、母の希望は私が将来生け花を教えることだ。 3)母のような立派な生け花の先生になりたいと思っている。 そのほかの問題は自分でやりましたが以上の問題がわからないので 教えてください。よろしくお願いします! |