| 今「話法」をしています。
次の各文を、直接話法、間接話法の2通りの英語に直しなさい。 1、彼は「この川で泳ぎたい」と言った。 2、彼女は「母は明日退院します」と言った。 3、トムは母に「今日はもう仕事を終えてしまった」と言った。 4、母は私に「あなたは早く寝ないといけません」と言った。 5、メアリーはビルに「私はその歌を歌うことができる」と言った。 この5つの英作をよろしくお願いします。 |
| はじめまして、kakoといいます。
次の英文について質問があります。 What time did you get up at this morning? この英文はatが「省略できるので」書く必要はないと説明をうけました。 省略できるということは、仮に書いたとしても間違いではないということでしょうか? (屁理屈かもしれませんが・・)回答、よろしくお願いします。 |
| >What time did you get up at this morning?
これは非文。 「at」をつけたいのなら At what time did you get up this morning? とすることです。 |
| whynotnowさんの補足です。
What timeとAt what timeにつきましては、辞書や文法書でも認められていますので、At what time にしても間違いではありません。 ただし、ネット上で検索した結果、What time did you~? = 17300件、At what time did you~? = 980件でした。What time do you~? も同様でした。 |
| 確か5,6年前の話なのですが,ファーストフード店で大学の留学生(会話の流れからアメリカ人だと思われる)のYou are interestingという言い方をきき「へ~そういう言い方をするんだ」と思っていたら, 数ヶ月後に友人(高校教師[英語の教師ではない])からYou are interesting.との英語教師(ネイティブスピーカーで英会話?の授業を担当しているとのこと)に言われたのだがどういう意味かときかれ, 正直にわからなないと答えました。どういうニュアンスなのですか。彼女が話をしていた詳しい状況は覚えていないのですが。
尚,出版社は忘れたのですが,英和辞典で「interestingは人を主語にしない」と明言した記述を確かに見た記憶があるのですが(受験型の参考書ではよくあるが)1度きりでその後このような記述は見たことがありません。おそらく彼女もinterestingは人を主語にしないという発想だったと思いますが、この表現は一般的なのでしょうか。個人的には無視していいと思うのですが。ご存知のかたよろしくお願いいたします。 P.S Googleで英語,アメリカ合衆国,フレーズ,で調べたところ約1万1千件しかヒットせず,さらに,You are interesting in~の記述を多く目にしたため途中であきらめました。尚,英国ではたった5件です。なんらかの理由で1じてきにはやっていたのでしょうか。 また,本で検索してみたいのですがどうすればいいのでしょうか。検索の仕方をご存知の方はそれだけでもいいので教えて下さい。よろしくお願いいたします。 |
| 他動詞のinterestにingを付けて形容詞のinterestingにすると「興味を起こさせる人=興味深い人」という意味になることは、一般的な表現だと思います。このため、人には使われないという解説があるのは不思議なのですが、もしかしたら以前はそうであったのかもしれません。ただし、例えば、1973年が初版、1994年が第2版の「ランダムハウス英和大辞典」では、The boy was interesting to watch.という例文を載せていますので、それほど新しい用法でもないようです。人ではありませんが、グランドコンサイス英和辞典では、Birds are interesting to watch.という例文を載せています。
ネット上では、He is interestingで検索すると解説がされています。件数は少ないですが、用例が少ないだけで間違いだという理由ではないと思われます。 |
| 比較構文について。
次の文は比較の肯定文で問題ないと思います。 This pen is longer than that one. ( このペンは、あのペンよりも長いです ) 皆さんにお尋ねしたいのは以下の文です。 This pen isn't longer than that one. ( このペンは、あのペンよりも長くはありません ) この否定文はいわゆる、高校入試では問題実例として 私自身、見たことがありません。しかし教えるべきなのでしょうか。 私は教えるべきだと上の者から言われました。 私が思うに上記の否定文を次のように訂正をして「テストに出るよ」と教えたいと考えていますが、皆さんはどのように思いますか。 This pen isn't as long as that one. ( このペンは、あのペンほど長くはありません ) やはりこのように教えたほうが良いのではと受験生の立場に立つと思うわけですが如何でしょうか。 |
| smileさん、
>This pen isn't longer than that one. ( このペンは、あのペンよりも長くはありません ) ほとんどの人が間違えて覚えてしまっている、また間違えて教えられている比較級の否定文です。 「このペンは、あのペンよりも長くはありません」という日本語は曖昧で誤解を生じかねませんので、「このペンは、あのペンと同じ長さであるか、または短い。」と訳すべきです。 >This pen isn't as long as that one. ( このペンは、あのペンほど長くはありません ) この訳も意味がはっきりしません。「このぺんはあのペンより短い。」と教えるべきです。 結論:「This pen isn't longer than that one.」≠「This pen isn't as long as that one.」 |
| 森田童子のファンさん、レス有難う御座います。
1点お願いがあるのですが宜しいでしょうか。 教える対象を「中学3年生」いわゆる、「高校受験を控えた子どもたち」 という視点からお答えを願えれば光栄で御座います。 例えば、 This pen isn't longer than that one. 私は、こういった英文をこれまでの講師生活で、受験問題として見たことがありません。そもそも、こういう受験問題として見たことがない英文を教えるよりは、頻出である、This pen isn't as long as that one.を教えるほうが当面の受験を控えている子どもたちには有用であるかと思いますが如何でしょうか?又もうひとつの質問として、前者の表現は会話表現としてよく使うのでしょうか? 質問事項は2点です。どうぞ宜しくお願いいたします。 なお、われわれ塾講師はnot‥as~as~を、「~ほど、ーない」という風に教えますし高校受験参考書にもそのように記載がなされており、また実際の高校入学試験問題にもそのような日本語訳で出題がなされておりますので、できましたら教える対象を「中学3年生」、「高校受験を控えた子どもたち」という視点まで降りてきていただきアドバイスをいただけると光栄で御座います。 幾度も申し訳御座いません。 |
| smileさん
すみません。ここは日本人英語を論じるサイトだったんですね。 ほんまもんの英語は用無しなのですね。 失礼しました。 |
| 森田童子のファンさん
レスをしていただき有難う御座います。 私自身、こちらのサイトを利用させていただくのは初めてで御座いまして まず利用に際しまして、こちらの板が(学習 勉強 質問 疑問)のページとなっているところから私自身、塾講師という仕事柄から「高校受験英語」の「学習」、「勉強」という観点、カテゴリーからご質問をさせていただきました。 よって、私自身もこちらの掲示板の性質も「本物の英語が不要」というわけでなく、私自身の職業的な事情から「高校受験英語」の知識としてのアドバイスを伺いたかったのですが、もし、気分を害されたならば誠に申し訳御座いませんでした。 どなたでも結構ですので宜しくお願い申し上げます。 |
| smileさん,森田童子のファンさんへ,
はじめまして,私は上級者掲示板で比較の論争をしていたものです。その過程で自分なりにいくつかわかったことがありますからそれについて書きたいと思います。 まず,森田童子さんが、ここが,ほんまもんの英語(さすが関西圏の人ですね,ユーモアたっぷりですね)の英語をかたるスレなのか,受験英語(英語に受験英語があるかどうは疑問ですし,仮にそのようなものがあれば本当の?英語を教えればいいだけのはなしですから,ここでは受験英語とは受験勉強で勉強する英語と考えて説明します。そして,やくにたたない,あるいは通例使われないとされるが入試問題は普通にでてくる,Whyに対する場合以外の 文章でのBecause+S+V~, time(回数)+to 動詞の原形「~するのは~回目である」等は受験英語というのではなく「通例,いうかいわないか]で判定します(米語正誤チェック辞典[マクミランランゲージ]参照)を語るスレなのか,それならいいやとおっしゃていましたが,それは管理人さんと判断にまかせるとして,そういわずに帰ってきてください。森田童子いいですね。酔っ払って帰ってきて書いてますが,森田童子い~。You tube酒を飲みなが見てしまいました。 smileさん、お願いなのですが、ここで学校、塾等の教え方を論じていいかどうかは管理人さんが判定することだと思いますから,管理人さんに連絡をとって下さい。私個人としては,教え方自体を論じるスレではないとと思いますが,今回のように言うか言わないのか,どういう意味なのかというのは教え方だけの問題ではありませんから,ここで論じてもよいと判断し説明することにしました。 1、まず「言うか言わないかについて」。まず「言ってはいけない」と明言する定評のある参考書は私は知りませんし、一般的に使われているかどうかはかなり、キチンと調べる必要があるとは思います。 例えば,旺文社の英和辞典Lexisは高名な学者ではなく(たぶん年齢層が高くなりすぎるから)一般の有識者に対して,ちゃんとお金を払った上で、世界で幅広くデーター調査をしたデーターをプラネットボードとして載せています。また,研究社から,「英文法は通じない」等を出版されている現役の高校教師である,中川信雄氏は恐らく有識者と思われ方の意見を参考にした上で本文を書き,別に使用頻度について掲載しています。なお,後者は大修館の英語語法大辞典?(昔からある,月間英語教育の質問とそれに対する解答をまとめたもの)を参考文献として提示しているように、明らかに確認していますからネイティブスピーカーの問題点は熟知していると思われます。また,すきかどうかは好みの問題ですが,私は授業のかたわらで短時間に書き上げたその熱意に敬服しております(ちなみに研究社などの伝統ある英語を専門にする出版社の本は普通の高校教師では企画会議の段階で間違いなくふるいおとされますし,校正もしっかりしていますから社会的には信頼できる本だと思います)。しかし,smileさんのあげた例文は上記ものに記載されていた記憶は私にはありません。またほかもしりません。そこで,仕方ないので,資料としてグーグルで調べたものを載せます(グーグルによる検査の問題点とその有用性についてはMKさんの意見を参照にしてくだい)。 尚,基本的には「比較構文を導きだす変形操作は,数ある変形操作の中でもその解決がもっとも困難で~解決不可能~人もいる」(英文法総覧[安井稔])といわれており,訳ひとつとっても受験英語で語れるほど甘い話ではないということを肝にめいじた上でおいて下さい。そのため,上級者掲示板のスレッドにあるMK氏の意見は本人は1つの考えだとおっしゃていますが,体系性の点では極めてすぐれています。したがって,それにのっとって意見を展開しますので先に読んでおいてください(尚,他に文献がないようです)。 まず,学校英語は確か米語のはずですから,グーグルでフレーズとして以下のものをアメリカ合衆国でのみ検索しました(主語が複数の場合や,時制が過去の場合までは手数がかかるためやめました)。くれぐれもMK氏の指摘されている問題点に留意した上で考えてください。なお下のデーターは約です。 (1)longの場合 is as long as 51万件 isn't as long as 36万件 is longer than 200万件 isn't longer than 6千件 反意後のshortでは、 is as short as 13万件 isn't as short as 1万4千件 is shorter than 101万件 isn't shorter than100件いかない (2)oldの場合 is as old as 58万件 isn't as old as 1万件 is older than 240万件 isn't older than 4千 反意語のyoungについて is as young as 7万2000件 isn't as young as 2万 is younger than 46万件 isn't younger than 千5百 グーグル検索の問題点を知った上で分析してみます。ちなみにこれでフィールドワークなど思っていませんので,あしからず。但し,これは私の予想に完全に反するものでした。 以上を分析すると注目すべきは以下の点である。まず, 同等比較について ①参考書等で書かれているように同等比較の肯定文ではでは,尺度となる語(long、old)の使用頻度が高い。 ②しかし,その反意語(short、young)の肯定文では,使用頻度は著しく低いわけではない。これは推測するにshort、youngが前提になっている文脈で用いられている可能性があるからであろう。これは文脈のなかで誰を主語にするのかにより,突然知らない人やもの(新情報)を主語にすることはまれであるということに関連すると思います。 ③否定文について,as long asについては思いのほか頻度は高い。確かにshorterより低いが極めて低いとまではいえないでしょう。しかし,not as old asは頻度が低い。もし英語の意味をはっきりさせるのが本当の英語ではlongの説明に困ります。受験英語ではoldの説明にこまります。なぜこの差がうまれるのでしょうか。恐らく人間の感覚です。いくらoldが尺度として使われるといってもそれは肯定文の話であって,否定文では妥当していないのです。oldはHowのあとや,肯定文のas asのあとではもちいますが,否定文でもちいるよりは比較級でだれだって「若い」と言いたい,またはいってあげたいのでしょう。たぶん文法よりも気持ちが優先しているのだと思います。言語がことなってもいつまでも若くいたいというのは万国共通なのですかね。そう考えるisn't as young asのほうがisn' as old asよりも多いことになっとくがいきます。だって「若い」んだもん。否定してもそれなりに若いという発想はかわらないでしょう。もちろん誰から見て若いのかという状況にはよりますし,何歳かといわれもわかりませんが,100歳の人からみれば50歳は若いということになるでしょう。もちろん私見であることにご注意を。 したがって,同等比較において用いられる形容詞,副詞は「特別な前提がないかぎり,通例尺度となる語を用いることが多い」とぐらいが正確な言い方であろう。 (2)比較級について ①同等比較の否定文や尺度を用いた比較級の否定文よりも,その反意語の肯定文の比較級のほうがあきらかに多いですね。これは森田童子さんがおっしゃるように意味を明確にしたい(意味は下へ)という意識が働いているのだともいます。 しかし,先ほどもいいましたように,気持ちの問題と情報構造の問題がありますから絶対というわけではないでしょう。 2,英語自体の意味と日本語訳,森田童子さんの文の順番をかえさせていただきます。 (1) >This pen isn't as long as that one. ( このペンは、あのペンほど長くはありません ) この訳も意味がはっきりしません。「このぺんはあのペンより短い。」と教えるべきです。 これに対しては森田童子氏が英語そのもの意味を問題にしている(おそらくこれがほんまもんの英語の意味でしょう)、それとも日本語の訳し方の問題にしているかは文面上あきらかではありません。そこで英語を英語で考えてみましょう。 まず確認のために A as 原級 as Bは, A≧B である。なぜならば This pen is as long as that one,maybe longerは可能だが, This pen is as long as that one,maybe shorterは不可能だからである。(コンサイス英文法辞典comparison of equality参照) 次に否定文にした場合、私の立場では,副詞のasがnotにより否定されA≧BがA<Bになります。 ①Longman Essential Activatorではnot as~asをLESSの見出しでless interesting,expensive,difficult, exciting etcのところにのせていますからA<Bでしょう。 これに対して ②ジー二アスG3ではas 原級 as の原級に強勢をおけばA<B,しかし前者の副詞のasに強勢をおけばA≠Bとの記述があります。これがG4でどうなっているのかわかりませんが(ジー二アスは読者等からの指摘がありそれを正しいと編者が判断すると,例文と解説が消えます。ひとことどかで書いてもらいたいです。ホームページにでてますかね?だれかもっている人よろしく)。さらに,全ての場合に強勢の差があるのか私はしりません。 そこで今回はA<Bとしておきます。 では訳にいきます。まず主語はpenですし,通例longを尺度のlongでしょうから意味をはっきりさせれば,このペンはあのペンより短いです。 しかし,話し手が自分の意志をはっきりさせたければ使用頻度の高いshorterをつかったはずです。ましてはG3の話が正しいとすれば2義に解されるas long asよりはshorterを使うのではないでしょうか。とすると,この場合のlongは尺度のlongではなく長いのlongかもしれないのです。例えば,警棒のように伸びるペンかもしれません。長いことが前提であのペンと比べているのかもしれません。そうであるならばshortよりもlongかもしれません。またどちらのペンが長いかでもめているとしましょう。そして,このペンの所有者が自分よりも立場が上の人のものだったらどうでしょう。shortというよりはnot as long asで婉曲的に言ったほうが柔らかく私には聞こえますが。常識的には森田童子さんが正しいとおもいますが,しかし,すべてそうはいいきれないのではないかと思います。ようは状況と話し手の意図でしょう。 またこの問題は尺度のlongです。He doesn't speak English as well as she.だとどうでしょう。彼もそれなりに英語を話す場合には「彼は彼女より英語を話すのが下手だ」でもいいのでしょうが,「彼は彼女ほど上手に英語を話せない」という訳にしたほうがいい場合もあるでしょう。特に直接的な言い回しより間接的で遠まわしな表現を好む日本語ではこれでもよいと私はおもいます。くり返しますが,英文は状況、文脈と話し手の意図によって英文そのものニュアンスをつかみ,次にそれにあう日本語をあてはめるべきですから一概にどちらがいいのかという問題ではないと思います。判断するしかないのです。 では辞書の訳をみてみましょう。ジー二アスG3ーtallにつき強勢の位置でわけ「低い」と「同じ背丈だ」,プログレッブ,アドバンストフレイバリット,レクサスー例文の意味「~ほど~ない」,ライトハウス、ウィズダム- 見出しで「~ほど~ない」、になっています。 結論 A not as 原級 as Bのほんまもんの意味はA<Bで日本語訳は「AはBより~ではない,AはBほど~ない」のいずれかでもよい。 おそらく童子さんもこういいたかったはずですよね。ちがったらごめんなさい。 (2) >This pen isn't longer than that one. ( このペンは、あのペンよりも長くはありません ) ほとんどの人が間違えて覚えてしまっている、また間違えて教えられている比較級の否定文です。 「このペンは、あのペンよりも長くはありません」という日本語は曖昧で誤解を生じかねませんので、「このペンは、あのペンと同じ長さであるか、または短い。」と訳すべきです。 たぶん上の文章は(1)の意見とパラレルに考えると、ほんまもんの英語は「長いか同じ長さをさす」とおっしゃりたいのだと推測できます。私も賛成です。 理由はA~尺度を表すす形容詞の比較級+than Bは A>Bで,notは比較級のerまたはmoreそれ自体を否定するので A≦Bになるからだと推測されます。この場合の接続詞のthanは私は「よりも」は日本語らしく訳した場合にでてくるから辞典ではそうかいているだけで「~に比べて」がよいと思っています。 Adjectives and Coparison in English(Longman)は,Barbara isn't older than Ruth.という文では=とするもの30、バーバラのほうが若いとするもの24(そのうち1歳差が16)という記述があるそうである。 そういうわけで2義性のある、A~not 尺度を表すす形容詞の比較級+than A≦Bは出題されないということになります。しかし,状況や意図から使わないとはいえないでしょう。 >結論:「This pen isn't longer than that one.」≠「This pen isn't as long as that one.」 私も同感です。 smileさん,森田童子さん、以上の説明でいかがなものでしょうか。 比較の基礎的な説明は中学や高校の参考書には載っていませんし,私の手元にあるは大学生,社会人向けの参考書にも載っていません。これは比較をどこから導きだすのか,完全にどうやって説明すればよいのかの学説が成熟してないからだと思います。 私は上級者掲示版とこの親切掲示板を通じてやっとこさ わかりやすい説明の仕方にたどりつきました。まつ説です。どこか問題点がありそうですが極めてシンプルかつ理論的だと思います。 伝統文法の立場をとりつつ(生成英文法では修飾の部分を補完/補足にしておけばよい). 前提としてtallのような尺度を表す形容詞,副詞は同等比較,比較級では背が高いだけでなく,比べるものとの比較対象の役割を担うので一定の高さしか示さないことがある。ようは基準点を表す。 まず 1He is as tall as she (is).の前のasは副詞でto the same extentの意味で,後のasは本来は接続詞であるから,as以下の副詞節(句)でそれが前のasを修飾し、さらにasがtallを修飾しています。ですから,直訳は彼は彼女が背が高い/一定の背の高さのと同じ程度の背の高さである。よって,まずはA=Bでる。 しかし, He is as tall as she (is), maybe tallerは可能だが, He is as tall as she (is),maybe shorterは不可能だから A≧Bである。 尚,この文のis の後にnotをいれると He is not as tall as she (is) で, notがasを否定し直訳は彼は彼女が背が高い/ある一定の背の高さであるのと同じていどの高さはないで、よってA<Bになる。 2He is taller than she (is)では,thanは接続詞だからthan以下は副詞句/副詞節でthan~は形容詞,副詞の原級+er/more+原級のer moreの部分のみを修飾するので、直訳は,彼女が背が高い/ある一定の背の高さあるのと比べてer/moreの分だけ背が高いの意味になる。よってA>Bである。 尚,この文のis の後にnotをいれると He is not taller than she (is) で, notがer/moreのみを否定し、tallの意味が残るので直訳は彼は彼女が背が高い/ある一定の背の高さであるのと比べて高い分だけそうではないになる。よってA≦Bになる。したがってこの用例では<または=なので2儀的な解釈が生まれるから,使用頻度が下がる. 3He is the tallest (boy) in his class.はin his classは副詞句でest/mostを修飾し,一番背が高いのは彼のクラスの中でに限定されるから,彼はクラスで一番背が高いになる。 なおついでに否定文にすると, He is not the tallest (boy) in his class.になるがnotはest/mostしか否定しないので,彼はクラスで一番背は高いわけではない.tallはあるので高いことは高いが1番ではない. 自説は以上です。 smileさんにつぐ。 返事ぐらいしなさい。。 |
| What kind of 可算名詞~についてなのですが,kindと可算名詞の対応がよくわかりません。
What kind of tree is this?(OALD)は1本の木の1種類のことを話題にしていますが PEUにはofの後では形式ばらない文体ではofの後に冠詞をもちいることが許されるという記述があるので What kind of a tree is this?は問題ないでしょう。 次にPEUはwhatに続く場合ではありませんので以下のように言えるかどうかわかりませんが,形式ばらない文体ではofの後に複数形の名詞も可能という記述があるので,そうすると 質問①What kind of trees is this?も可能ということでしょうか。きいているのは1本の木のことですからあえて複数形にする理由もなさそうですし,kind ofを形容詞化したものととらえてもやはり聞いているのは1本の木ですから,複数形にする理由がみあたりません。この形は避けるべきでしょうか。 次にthisをtheseにかえて What kind of trees are these?([1つの種類をたずね]これらはどんな木ですか)も可能でしょう。 では 質問②この場合、kind ofを形容詞化したものと考えて複数の種類を尋ねている意味を表すことはあるのでしょうか。 What kinds of trees are these?([複数の種類をたずね]これらはどんな木ですかも可能でしょう。 では 質問③What kinds of tree are these?は可能なのでしょうか。PEUにはThese kinds of car(s) are~を形式ばった文体?として認めているので③は可ということになりそうですが,どうでしょうか。 個人的はWhat kind of 名詞のkindは1つの種類をきいていれば単数形,複数の種類をきいていれば複数形で,その場合にはofに続く名詞をkindの単数,複数にあわせていたのですが,英文の中にはそのような対応をしていないものもよく見かけますので上の考え方があっているかをどなたか教えて下さい。whatでない場合の説明は辞典や参考書によく載っているのですがwhatに続く場合を詳しく説明したものを知らないもので。 よろしくお願いいたします。 |
| > What kind of 可算名詞~についてなのですが,kindと可算名詞の対応がよくわかりません。
What kind of tree is this?(OALD)は1本の木の1種類のことを話題にしていますが PEUにはofの後では形式ばらない文体ではofの後に冠詞をもちいることが許されるという記述があるので > What kind of a tree is this?は問題ないでしょう。 回答 私も以前にこの点が気になって調べたことがあるのですが、結論としては、書き言葉と話し言葉の違いだけで、様々な形が可能なようです。つまり、書き言葉で使われる正式な形が存在して、それ以外の形は話し言葉として用いられているようです。 > 次にPEUはwhatに続く場合ではありませんので以下のように言えるかどうかわかりませんが,形式ばらない文体ではofの後に複数形の名詞も可能という記述があるので,そうすると 質問①What kind of trees is this?も可能ということでしょうか。きいているのは1本の木のことですからあえて複数形にする理由もなさそうですし,kind ofを形容詞化したものととらえてもやはり聞いているのは1本の木ですから,複数形にする理由がみあたりません。この形は避けるべきでしょうか。 回答 この場合、ofの後に複数形の名詞も可能というのは、書き言葉では、1種類の木が複数存在しても、本数に関係なくthis kind of treeで表しますが、話し言葉ではthis kind of treesの形にすることが可能であるという意味です。さらに紛らわしいことにthis kind of treesは、these kind of treesとすることも可能です。 これらをwhat文にすると(=1種類の木が複数本存在する場合)、 What kind of tree are these? 又はWhat kind of trees are these?の2つの形が可能になります。ただし、複数の木が存在するためにWhat kind of trees is this? は使われないようです。 > 次にthisをtheseにかえて What kind of trees are these?([1つの種類をたずね]これらはどんな木ですか)も可能でしょう。 では 質問②この場合、kind ofを形容詞化したものと考えて複数の種類を尋ねている意味を表すことはあるのでしょうか。 回答 上記のとおりWhat kind of trees are theseは、1種類の木が複数存在している場合です。 > What kinds of trees are these?([複数の種類をたずね]これらはどんな木ですかも可能でしょう。 では 質問③What kinds of tree are these?は可能なのでしょうか。PEUにはThese kinds of car(s) are~を形式ばった文体?として認めているので③は可ということになりそうですが,どうでしょうか。 回答 複数の種類の場合は当然複数の種類の複数の木ですので、書き言葉ではWhat kinds of trees are these?になります。 ところが、話し言葉では、例えば、複数本の木が存在していてもthese kinds of treeとすることが可能です。PEUではThese kinds of car(s) areのようにcar(s)になっているのはこの理由によるものです。つまりcarも可能という意味です。このため、この複数の種類の場合はWhat kinds of tree are these?も可能ということになります。なお、このようにtreeだけにするのは、「一般的に木というもの」という発想に基づいているようです。 |
| 下の文のcandid in a way that~の部分が文法的に分かりません。
in a wayは「ある意味で」という副詞句であるとしてthatの説明ができないんです。 関係代名詞だとすると先行詞は??って感じですし、代名詞かな?? 最初のandは形容詞を繋いでるんですよね? My presentation to the japanese leaders today was straightforward and,I believe,candid in a way that reflects the enormous respect and friendship that we have between our nations. だれか教えてください ちなみにWell begun is half done.始めよければ半ば終わったようなもの も文の構造がよく分かりません。これも解説お願いします |
| 初めてで,無茶苦茶な質問です.
発音記号を打ち込めないので,カタカナで申し訳ありません. subjectは,辞書の発音記号では,サブジィクトとなっていますが,テープなどのネイティブの発音は,サブジェクトと聞こえます.発音記号通りに発音するように努力すべきでしょうか? 他にも,abilityは,辞書の発音記号では,アビラァティとなっていますが,ネイティブの発音は,アビリィティと聞こえます.やはり,発音記号通りに発音するように努力すべきでしょうか? 未熟なので,スペルに引きずられているような気がします. |
| 下のスレッドで副詞句が基本が理解できていないことが露呈した男です。以下の文はどう考えればいいのでしょうか。よろしくお願いいたします。
(1)修飾語は被修飾語の近くにおくので、 We enjoyed playing baseball yesterday. このyesterdayはplayingを修飾していてenjoyedを修飾していない。 Yesterday we enjoyed yesterday playing baseball. このyesterdayはenjoyedを修飾しておりplayingを修飾していない。 We enjoyed playing baseball. このyesterdayはenjoyedを修飾しておりplayingを修飾していない。 We enjoyed ,yesterday, playing baseball. このyesterdayはenjoyedを修飾しておりplayingを修飾していない。 以上のような考え方でいいのですか。よろしくお願いします。 (2)ついでに There are a lot of books we can buy at the bookstore. at the bookstoreはThere +be動詞 +S +副詞句でこの文自体の副詞句か,それともwe以下の形容詞節中の副詞句か、どちらでもよいのか。 よろしくお願いします。 |
| 1 I want to be a teacher in the future.のin the futureは何を修飾していると考えるべきなのですか。
①不定詞のto be ②want ③want to be 2 1の文をhopeを使って書いた I hope that I will be a teacher in the futureのin the futureは何を修飾していると考えるべきなのですか。 ① be ②hope ③hope to be 上級者掲示板で削除されてしまったのこちらに参りました。失礼な点がございましたら,ご容赦ください。 |
| 1 I want to be a teacher in the future.のin the futureは何を修飾していると考えるべきなのですか。
①不定詞のto be ②want ③want to be (1) この英文を普通に訳すと「私は将来教師になりたい」になるため、将来が「なりたい」つまりwantを修飾しているように思えますが、直訳すると「私は、将来教師になることを欲する」であり、実際には「将来教師になる」という意味であることがわかります。つまり、to be a teacherを修飾していることになります。「欲する」のは現在であって「将来欲することになる」という意味ではありません。 (2) 「将来欲することになる」という意味にしたい場合、つまりwantを修飾したい場合は、will wantを用いてI will want to be a teacher in the future.にする必要があります。ただしこの場合は、in the futureがwill wantとto be a teacherのいずれを修飾するか不明なため、I will want in the future to be a teacher.又はIn the future , I will want to be a teacher.のようにする必要があります。 2 1の文をhopeを使って書いた I hope that I will be a teacher in the futureのin the futureは何を修飾していると考えるべきなのですか。 ① be ②hope ③hope to be 上記と同じように、「将来教師になる」のであって、「将来希望することになる」(=will hope)という意味ではありません。さらにその場合はwill hopeにし、さらにより明確にするためI will hope in the future that I will be a teacher.などのようにする必要があります。 |
| お返事ありがとうございました。(1)については私もそのように思っておりましたが,長年きにかかっていたことがあったので質問させていただいた次第です。尚,ミスで上級者掲示板にも同じことを書いてしまいましたのでこちらを上級者掲示板に移動して下さるように管理人さんにと連絡しておきました。
さて, 1 I want to be a teacher in the future.のin the futureについて >(1)直訳すると「私は、将来教師になることを欲する」であり、実際には「将来教師になる」という意味であることがわかります。つまり、to be a teacherを修飾していることになります。 May I さんは直訳した意味から判断されているようですが,違ったら申し訳ないので考え方を推測させていただきます。 ①to be~in the futureはwantの目的語になる名詞句ですから,名詞句から飛びでて副詞句は動詞を修飾することはないと考えた場合。見やすくするために名詞句を[ ]に副詞句を〈 〉にします。 (a) I want [to be a teacher 〈in the future〉].と考えた場合です,しかし,そのような法則があるのでしょうか。また,修飾語の定義自体があいまいなのでなんともいえないのですが,in the futureは名詞句に含まれているので,意味は最終的にはwantにかかりますから定義如何によってはwantをまたはwantも修飾しているといえないのでしょうか。 さらに,端的に名詞句の中からin the futureをとりだして (b)I want [to be a teacher] 〈in the future〉.とするとin the futureを修飾していると考えられませんか? ②wantはthat節はとらないが,2のI hope~と同様に考えてto 以下をI will be a teacher in the futureと書き換えて,in the futureは 副詞句で(will)beを修飾するから,to beを修飾するとお考えなのですか?、しかし,1(b)のようにI want [to be a teacher] 〈in the future〉.と考えればそうは言えなくなりますよね。結局2は1と同じ考え方になるといえます。 ③下のwill wantの記述からすると,in the futureは未来で用いられるものだから現在形のwantを修飾することはないと考えた場合。たぶんMay Iさんの考えかたはこの③の考え方と①,②を合わせた考え方だと推察されます。確かに,in the futureはin the futureは「将来は,未来に」の意味ですからwillやbe going toなどと用いられることはおおいでしょう。しかし,in the futureも単に未来のことを表しているだけで,tomorrow, next, soon等の時を表す語句と同じで,これらの語句を使ったからといって,未来を表す表現で用いるwillやbe going toなどを使わなければならないというものではないでしょう(未来時制を認めるかの議論まではしたくないので未来を表す表現にしておきます)。現在形や現在進行形や他の助動詞,準助動詞などにも(用語の分類も脱線したくないので気にせずに)未来を表す語句はでてくる以上,wantを修飾していると考えてもいいのではないでしょうか。例えば, I want to be a teacher in the future.を「私は将来教師になりたい」であれ,I will be a teacher in the future.「私は将来教師になるつもりだ/なる」いずれにせよ,本人の願望や意思です。場面や状況,話者の願望の程度によりwantやwill,be going toなどを使い分けているとすれば,in the futureはwantまたはwant to beを修飾していると考えてもいいのではないでしょうか。不定詞が可能であれば,動名詞の場合でもいえそうです。 そこで,2の問題を先取りして考えてみます。例えば,I will enjoy playing tennis 〈with her〉〈tomorrow〉.(通例は意思未来でしょうが状況により単純未来にもなるでしょうから訳にはこだわらず),with herもtomorrowもenjoyにもplauyingにもかかりそうですね。私の考えですと,いいかげんな立場ですから,enjoyでもplayingでもいいですし,enjoy playingでもいいということになります。これに対して,May I?さんのお立場ではenjoyまたはplayingであり明らかにするためには語順をいれかえればいいということになるでしょう。しかし,どちらを修飾することが不明確であることを認め、そのために語順をかえるのであれば,英語では不定詞や動名詞に副詞句が続き意味がはっきりしない場合には副詞句はどちらを修飾していると考えてもよい, またはどちらも修飾していると考えてもいいとする言語だと考えるべきではないでしょうか。そもそもこれぐらい短くて単純な文章ですとだれも順番はかえないでしょう。もちろん,I will begin start working at seven.や I want to be your friend very muchのように意味の上から副詞句が動名詞や不定詞を修飾しない場合もあります。 1の最後にもう一度私の立場をまとめると,不定詞や動名詞の後に副詞句が続く場合にはその副詞句が意味上述語動詞か不定詞,動名詞を修飾しているか明らか出ない場合には、述語動詞,不定詞,動名詞のいずれかをを修飾していると考えてもよく,または述語動詞+不定詞/動名詞を修飾しているとかんがえてもよい。付け加えていうとその場合には時制は関係ない。と言えると思います。もちろん,修飾するという言葉や,副詞という言葉を完全に定義づけることができればもしかしたら別の説明できるかもしれませんが無理でしょう。尚,A Comprehensive Grammar of The English Language.にはstart(working)等が助動詞に類似する連結詞の説明部分にstart(working)が載っていますが。 >(2) 「将来欲することになる」という意味にしたい場合、つまりwantを修飾したい場合は、will wantを用いてI will want to be a teacher in the future.にする必要があります。ただしこの場合は、in the futureがwill wantとto be a teacherのいずれを修飾するか不明なため、I will want in the future to be a teacher.又はIn the future , I will want to be a teacher.のようにする必要があります。 場合わけまでしていただいて誠にありがとうございます。1で書いたように私は副詞句がin the futureだからwill wantになるとは考えもしませんでしたが, まず,wantだから単純未来と考えているわけですね。次にのいずれを修飾するか不明であることには賛成です。但し,以下の点がわかりません。 ①確かに,単純未来では1人称のIがI will be twenty next month.で使われるのはわかるのですが単純未来のwillだとwantはいっしょに使えるのですか?あまり見た記憶がないもので例文があれば教えてください。 ②次に副詞句を移動させることができるということと、in the futureが文頭といのは問題ありませんが,wantが不定詞をとる場合にその後にin the futureなどおけるのですか?副詞句を移動する場合に意味以外のなんらかの文法上の制限はないのですか。制限の有無とwantと不定詞の間に副詞句がくる例文を教えてください。 2 1の文をhopeを使って書いた I hope that I will be a teacher in the futureのin the futureは何を修飾していると考えるべきなのですか。 ① be ②hope ③hope to be >上記と同じように、「将来教師になる」のであって、「将来希望することになる」(=will hope)という意味ではありません。さらにその場合はwill hopeにし、さらにより明確にするためI will hope in the future that I will be a teacher.などのようにする必要があります。 2の例文は1の不定詞との比較のため,さらにはは不定詞の部分をthat節にするとin the futureはbeにかかるため, wantではin the futureがto beにかかるのであろうという説明するために載せたものです。この2の文では1のwant toのように助動詞扱いできませんし,名詞節の中に入っているともかんがえられますし,逆にI will の部分をwant toにもできますから(但し,I hope that I wantなど言わないでしょうが)すなおに考えればbeを修飾していると言えるでしょう。それではhopeを修飾するためにhopeの後にin the futureはおけないかですか,あまり前にだす実益もなさそうなので私なら移動させません。 次にMay I さんが明確化のためにあげられたI will hope in the future that I will be a teacher.「教師になることを私は将来望むことになるであろう」という英文はあっているのでしょうか。まず,このパターンも私はしりません。まず,will hopeである点,次にin the futureの位置はここでよいのか,さらにwillを2度繰り返す必要ながあるのか?(私でしたら名詞節ですがthat節中のwillは書きません)この3点です。 私が訳をつけていれば生じなかった問題です。まずはお詫び申し上げます。長くなりましたが以上の点解説をお待ちしております。またご覧の皆様方の中に例文をお持ちの方は知らせてください。よろしくお願いします。 |
| ご質問があまりにも細かすぎるため、どこをどのように答えて良いのかわかりませんので、気づいた点だけ回答させていただきます。なお、wantが未来の代用をすることが可能でしたらin the futureはwantとto be a teacherのいずれかを修飾していると解釈することも可能になります。
> 現在形や現在進行形や他の助動詞,準助動詞などにも(用語の分類も脱線したくないので気にせずに)未来を表す語句はでてくる以上,wantを修飾していると考えてもいいのではないでしょうか。 回答 確かに現在形が未来の代用として用いられることはありますが、それは確定的な未来や予定の場合であって、例えば「ロイヤル英文法」では以下の例を挙げています。 (1) 確定的な未来。予定 (a) 時刻表やカレンダーなどに関連した記述 Tomorrow is St. Valentine’s Day. (b) 変更のないと思われる予定 We eat out this evening. We start for Edinburg tomorrow morning. 注 往来・発着の動詞 主として往来・発着の意味を表す動詞にこの用法があり、未来の語句を伴うのが普通。団体行動的な計画などによく見られる形。次のように現在進行形を使うこともある。 I am leaving for Canada next Saturday. 上記から判断し、さらにin the futureという不確実な未来であることを考慮した場合、今回ご質問の英文においては現在形のwantが未来の代用となると考えるのは無理があると思います。このため、in the futureが現在形のwantを修飾することはないと判断しましたが、現在形のwantが未来を代用できるのでしたら、in the futureはwantとto be a teacherのいずれかを修飾しているとみなすことは可能です。 > (b)I want [to be a teacher] 〈in the future〉.とするとin the futureを修飾していると考えられませんか? 回答 最初の選択肢がto beであったため、便宜上to be a teacherを修飾するとしましたが、厳密にはbe(=become) a teacherを修飾するという意味です。また、このwantが未来の代用でない現在形である場合は、want nowとbe a teacher in the futureの関係であって、want now in the futureと解釈することはできないと私自身は思います。 > 単純未来のwillだとwantはいっしょに使えるのですか?あまり見た記憶がないもので例文があれば教えてください。 回答 私自身は問題ないと思います。 具体例(ネットからの引用) I’m going to clean SMB first because I know I will want to play it soon after getting the NES working again. I'd love to exchange information about the schools because I know I will want to advance my studies next year as well. > wantが不定詞をとる場合にその後にin the futureなどおけるのですか?副詞句を移動する場合に意味以外のなんらかの文法上の制限はないのですか。制限の有無とwantと不定詞の間に副詞句がくる例文を教えてください。 回答 副詞は修飾する語のできるだけ近くに置くのが一般原則ですので、want in the future to でもまったく問題ありません。逆に、貴兄が主張されるようにもしもin the futureが wantを修飾できるのでしたら、to be a teacherのいずれを修飾するか曖昧なため混乱を避ける目的でむしろこのようにする必要があるのではないでしょうか。 ネッからの引用 We will want, in the future, to manage soft and hard documents using the same system. No 54 Where is the information for ‘My Cherwell’ to come from – does the Council use Local Gazetteer information. 上記の例に加えて、例えば主語+ want, however, to~の形は私にとっては非常に一般的な表現なの、この用法が問題視されるとは思いませんでした。 > どちらを修飾することが不明確であることを認め、そのために語順をかえるのであれば,英語では不定詞や動名詞に副詞句が続き意味がはっきりしない場合には副詞句はどちらを修飾していると考えてもよい, またはどちらも修飾していると考えてもいいとする言語だと考えるべきではないでしょうか。そもそもこれぐらい短くて単純な文章ですとだれも順番はかえないでしょう 回答 「副詞句はどちらを修飾していると考えてもよい」 このようにどちらを修飾しているか曖昧な文は避けるべきで、そのために修飾する語のできるだけ近くに置くべきです。 >次にMay I さんが明確化のためにあげられたI will hope in the future that I will be a teacher.「教師になることを私は将来望むことになるであろう」という英文はあっているのでしょうか。まず,このパターンも私はしりません。まず,will hopeである点,次にin the futureの位置はここでよいのか,さらにwillを2度繰り返す必要ながあるのか?(私でしたら名詞節ですがthat節中のwillは書きません)この3点です。 回答 > I will hope in the future that I will be a teacher. この英文は正しい英文ですし、in the futureをこの位置に置くことはまったく問題ありません。この場合のhopeが未来の代用となることができる場合はI hopeでもかまいませんが、in the futureを文末に置いた場合には上記のwantと同じように、I will hopeと I will be a teacher.のいずれを修飾するか曖昧なため、hopeを修飾したい場合は逆にこの位置に置くべきです。 hopeは、例えば、I hope that he will comeとI hope that he comesのの両方の用法が可能ですので、that以下にwillがあっても問題ありません。 注 上記の表現はすべて、件数の多い少ないはありますが、ネット上で使われていることを確認して回答したものです。これらの表現は私の経験上非常に一般的なので、上記のように細かい分析をされる貴兄が、上記の用法を疑問視されることが逆に不思議でなりません。 こちらのサイトはあくまでも「初級者のためのサイト」ですので英文法の専門家が閲覧していない可能性がありますので、納得されない場合は、上級者用サイトで専門家の意見を求められることをお勧めします。 |
| 回答ありがとうございました。貴重なお時間をさいていただきまして本当に感謝しております。まことに申し訳ありませんが数点教えていただきたく思います。
(1)>ご質問があまりにも細かすぎるため、どこをどのように答えて良いのかわかりませんので、気づいた点だけ回答させていただきます。なお、wantが未来の代用をすることが可能でしたらin the futureはwantとto be a teacherのいずれかを修飾していると解釈することも可能になります。 いずれかを修飾していると考えられというのには賛成です。ただこの「代用」というのロイヤル英文法の解説で使用されている代用ですね。この参考書は3つの時制を認める説の中で単純未来のみを未来時制とかんがえている立場です(意志未来をはずしたの理由は理論的なことよりも指導だと思います)。2時制説をとり,未来を表す表現で未来を表すのだとすると比較的に,いろいろな助動詞や準助動詞やそれに似た表現も未来を表す表現にいれやすくなる傾向があるようです(但し,論理的必然性はないと思います)。 私は後者の2時制説の立場で,いっそのことwant toも助動詞扱いしちゃえという無謀な考え方です、ですから,want toは純粋な現在形ではありませんので確定した予定に限定されません。前回述べましたがCGELの中では認められていませんが,その本の中ではstart(working)がのっているようです。startがいいのだから,wantもbeginもenjoyもいいじゃないかと思うのですが、良識のある学者がだれも言わないところを見るとwantにはそれ以外のいろいろな意味をもっているからでしょう。ましてや助動詞に分類したからといって単なる分類で終わるでしょうからたいした価値もないとしてだれも研究していなのですかね。まーいいでしょう。すいません愚痴です。 (2)したがって >in the futureという不確実な未来であることを考慮した場合、今回ご質問の英文においては現在形のwantが未来の代用となると考えるのは無理があると思います。このため、in the futureが現在形のwantを修飾することはないと判断しましたが という批判はあたりません。代用ではありませんし,助動詞の仲間ですからin the futureが不確実な未来であってもかまいません。 >現在形のwantが未来を代用できるのでしたら、in the futureはwantとto be a teacherのいずれかを修飾しているとみなすことは可能です。 これについては自説を訂正させて下さい、want toを助動詞扱いすればwant to 動詞の原形が1つの動詞扱いになりますからin the futureが修飾しているのはwant to 動詞の原形がということになります。 (3)ロイヤル英文法について。 私はすきですし,伝統文法で勉強する高校生や英文科の学生でない大学生にはぴったりです。まんべんなく取り扱っていますから穴がありません。しかしいざ何か調べようとするとサラッと書いているだけの部分やQ&Aもあります。但し要所要所はよくできています。不定詞や,辞書の内容の話だし紙面をへらすために手をぬく前置詞の部分はいいと思いますし,なにげに新しい学説もとりいれてびっくりしたこともあります。名詞の分類などあの説がてなわけです。あっまた脱線しました。すいません。 この現在時制の部分は手薄なところです.現在形の説明はそのとおりです。現在進行形が未来のことを表す部分は説明不足はいなめません。かつて現在進行形が未来を表す場合の例文を集めに図書館と本屋をめぐり調べたことがあります。とくに往来発着を表す動詞を用いる場合とそれ以外の動詞の差がどれくらいあるのか調べたのですが,例文だけ調べても差などわかるわけありませんでした。ましてや,未来の語句をともなうのが普通の普通って何?と思って調べましたが無駄でした。ついてる方が確かに多いのですがついてない例文もそれなりに数多くありました。そこでやっと気づいたのです。何にかというと自分の馬鹿さかげんです。これは普通とか通例とか多いとかの辞書や文法書の逃げ口上に知らぬ間にひっかかりどれくらい?何パーセントと問い続けてきた自分にです。心から自分が嫌になりました。これは文法事項ではなく単なる常識なのです。知り合いと話しているわけですから「いつ」行くのかはいいますよね.そもそも知らない人に自分の予定など話すわけないですものね。往来、発着を表す動詞には~ともなうのが普通というのは当たり前のことを言っているだけですよ。出発と到着で1番大切なのは時です。団体行動~などみんなで行動するんだから時間しらずにどうするんだという話です。goはいくわけですから時間だけでなく手段,目的,だれとなど付け加えたいことはさまざまでしょう。だから未来を表す語句が常につくわけではないのです。この説明のしかたをするにはもうひとつの理由があると思います。なぜだかわかりますか。それはあんまり英語とは関係ないことです。そうですロイヤル英文法は旺文社の出版物だからです。学校に教材をおろしつつも市販の参考書をつくっている会社だからです。現場の(管理職?)の先生方からの情報は今ならメールであつまります。質問,要望、クレーム編集に欠かせない情報がたっぷりです。そうしてできあがるのがオールラウンドの参考書であるロイヤル英文法です。そして教師にありがたい教師のためのロイヤル英文法です(例文あつめに最適なうえ誰の本のどこのページかも書いてくれているありがたい本です。これで原書の何ページを見ればよいか一目瞭然。面倒くさい原書の該当箇所探しから開放されます)。さらレクサスのPlANET BOARDでどっちが普通かと生徒にきかれてもだいじょうぶ,単語の意味の区別は板書にも使えるあの図でばっちり,3冊あげただけでこの充実ぶりです。ロイヤル英文法が下手なことをかくわけがありません。未来のことを表す現在形のしたにちょろっと往来発着訳の動詞をそれも進行形でいれさらに現在進行形で確定的な未来,予定,比較されるとどう違うのかの問題がしょうじるがそこを回避し2段構えで進行形から未来へのながれで時制の理解はばっちり。例文と理屈,指導方法は教師の~にばっちり収録。生徒が自力でやるには厚すぎるが卓上辞典としても教科書にも使えるテキスト。間違いも穴もなく適度なメリハリと読むたびに気づく新しい発見,そして考えるきっかけを与えてくれる受験界のオールラウンドプレーヤー。それがロイヤル英文法。旺文社のかたメールおまちしております。そんな本が下手なことが書くわけがないのでしょう。考えるきっかけで十分なのですよ。考える力は自分でつけるのですから全部教えなくていいのです。かりに全部教えたら本は厚くなるは値段はあげざるえないわ売れるわけがありません。背景を理解すべき大人が1冊の参考書に書いているからそれを間にうけてどうすんですか。もっといいましょうか。1冊読んでもしょうがないんだって。権威ある本は数冊は見比べなきゃ。あとスレッドたててもいいくらいですが,この違いわかりますか。「普通は,通例は,~が多い,~が原則」。言葉の一覧の中に差が載っていなければ同じです。言葉ですから例外が必ずでてきます。それを防止するのがこの言葉なのです。ですからロイヤル英文法も注は「ふつう」と書いているじやないですか。じや未来の代用の部分は何もないのはなぜでしょう。それは著名な先生の原書がそうかいているのが多いから何もかかずにすんでいるのです。それでは世界的に著名な先生は何歳ですか?辞典や参考書編集にかかわる教授の先生は何歳ですか。いわずもがなでしょう。もしPlANET BOARDとことなったらどうします。ロイヤル英文法にはありませんが。私だったらまよわずPLANET BOARDです。1冊の参考書にこう書いてあったから絶対こうなるというのは大人の発想ではないのですよ。あっすいませんねてないもので, (4)> 単純未来のwillだとwantはいっしょに使えるのですか?あまり見た記憶がないもので例文があれば教えてください。 >回答 私自身は問題ないと思います。 具体例(ネットからの引用) I’m going to clean SMB first because I know I will want to play it soon after getting the NES working again. I'd love to exchange information about the schools because I know I will want to advance my studies next year as well. >はいしりませんでした。実力ありません。確かに訳すと単純未来のwillのようですね。意志未来と考える場合はないのですか.あったら教えてください Googleでアメリカ合衆国、英語のフレーズで調べました。この結果をどう考えるかです。 want to 13000万 will want to 116万 I want to 1400万 I will want to 39万 高い下でももともと使用頻度が高いわけですが,その中で割ると4パーセント弱か、う~ん。少ないと考えるべきかな。ただ,I hope that I willが70万しかないからね.普通の表現だと考えたいと思います。自分なりに今後意識してみます。 (5)回答 「副詞句はどちらを修飾していると考えてもよい」 このようにどちらを修飾しているか曖昧な文は避けるべきで、そのために修飾する語のできるだけ近くに置くべきです。 この考えにははじめから賛成です。 I want in the future to~ 3400 数は少ないですが May I さんのようにあいまいさをさけるためにwantのあとにおくといのはうなずけます。 (6)回答 > I will hope in the future that I will be a teacher. この英文は正しい英文ですし、in the futureをこの位置に置くことはまったく問題ありません。 I hope in the future 13万4千 I hope in the future that 800 I will hope in the future that I will O I will hope in the future I will 2 しかし,現実には2つです。そこでin the futureの問題ではなく,主節と従節にwillをおいたからそうなっのかと考えなおすと I hope that I 117万 I hope I 122万 I will hope that I will 2万7千 I will hope I will 1万3千 となりあまり関係ないことがわかります。どうもどろぬまにはまりこんだようです。そこでもう一度かんがえなおしてみます。 ①副詞句はどちらを修飾していると考えてもよいが、どちらを修飾しているか曖昧な文は避けるべきで、そのために修飾する語のできるだけ近くに置くべきである。確かに,例外もあるが根拠は文法的なもでなく単に未来であることを明示するのが3回もでてきたので意味がしつこしぎるからだと考えられる。 ②願望を表す動詞とwillはしつこくなるからあまりくってけないほうがよいと思っていたがくっつけてもたいした問題はない。好みの問題と思われる。 ③最後に質問です。want hope などにwillをつけた場合に意志未来になることはあるのでしょうか。意識的に望むことはできるものなのでしょうか。その場合willがつく場合とつかない場合の意味が生じるのでしょうか。よろしくお願いします。 |
| ロイヤル英文法につきましては、何らかの根拠がないと貴兄が納得されないと考えて引用したものなので、同文法に批判的であるのでしたら、私にはこれ以上はいかんともしようがありません。ご自分が信用する文法書で説明されていることを信じることで良いのではないかと思われます。また、私は英文法学者ではないので反論のしようがありませんので、英文法書の批評(いわゆるpeer review)は専門家の方どおしでおやりくださるようお願いします。
私の今回の解釈で不都合を感じたことはありませんし、例えばwant, however, toのような形が英語ネイティブのproof-readingによって誤りであるとされたことは一度もありませんので、このままの考えを持ち続けたいと思います。貴兄もご自分が正しいと思われる解釈を主張し続けていけば良いのではないでしょうか。 こちらのサイトはあくまでも「私を含む初級者のためのサイト」ですので英文法の専門家が閲覧していない可能性がありますので、納得されない場合は、上級者用サイトで専門家の意見を求められることをお勧めします。 |
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次の英文の訳が分りません。 “Where are you going?"Foreigners may well want to answer such a question with “What difference does it make to you where I'm going? Stay out of my private life!" 一応学校で make a difference→ちがいが生じる というヒントを頂いたのですがうまく訳が出来ません。 どうかこの英文の訳を教えて下さい。 |
| >“Where are you going?"Foreigners may well want to answer such a question with “What difference does it make to you where I'm going? Stay out of my private life!"
「これからどこに行くのですか?」という質問に対して、外国の人は「わたしがこれからどこに行くかはあなたには関係ないことですよね。わたしのプライバシーに入らないで!」と答えたいと思うのも、もっともである。 文法的な説明が必要ならその旨、書いてください。 |
| 並べ替えの問題ですが、よくわかりません。
教えて下さい。よろしくお願いします。 (1)You (here/you/come/whenever/to/can/want). (2)She tries (whoever/her help/help/to/needs). (3)The day (when/come/can/will soon/meet/we)again. (4)I want (as/you/dictionary/have/same/the). 本当にすみません。 |
| 次の日本語の英訳をお願いします。
日本ではクリスチャンではなくても、クリスマス・イブの日にプレゼントを交換したり、特別な食事をする人が多い。 ヒントとして「たとえ~だとしても」even if 「交換する」 exchenge 「~する人が多い」 there are a lot of people who を使うというものをもらったのですが分りません。 学校で発表させられるのでお願いします。 |
| 本来は最初に自分で英作して添削を依頼するのが基本なのですが、今回は特別に回答させていただきます。
この問題は、ヒントが多いため非常に簡単で、日本語の英訳をそのまま置換すればOKです。 日本では、in Japan クリスチャンではなくても even if they are not Christians クリスマス・イブの日に on Christmas Eve プレゼントを交換したり、特別な食事をする exchange presents and have special dinners(厳密には、片方だけの場合もあるためand/orのほうがbetterです) 参考訳 There are a lot of people in Japan who exchange presents and have special dinners on Christmas Eve even if they are not Christians. 注 in Japanは、文頭でも文末でもokです。また、dinnersはdinnerの場合もあります。 presents and have special dinnersは、「不特定の複数の」presentsとspecial dinnersですので、定冠詞theが付かない複数形になっています。 |
| よろしくお願いします。
1.He ( ) be very naughty at times. 2.( ) you like to see a DVD. 3.( ) you come in and sit down. 括弧に助動詞を入れる問題です。 2と3は shall か will を入れればいいと思うのですがどちらかわかりません。 申し訳ありませんがよろしくお願いします。 4、( ) we are all here , the party can begin . 5、It has been a long time ( ) we met. 6、I want to speak Russian ( ) she does. 7、I feel much better , ( ) I am studying at home today 4~7は接続詞を入れる問題です。 as soon as while but if now though の中から選ぶんですがよくわかりません。 よろしくお願いします。 |
| 1.He ( ) be very naughty at times.
2.( ) you like to see a DVD. 3.( ) you come in and sit down. 上記の問題は、訳語が示されていないため複数の答えが可能です。 1. will、would、can、could、may、mightのいずれも可能です(ただし、意味が多少異なります)。 2. likeが使われているので、would you like~?になります。 3. will, would, won’t, can, can’t、couldが可能です。 4、(Now) we are all here , the party can begin . Now that~と同じ意味です。 5、It has been a long time (since) we met. 6、I want to speak Russian (as) she does. この場合は、doesをwants to~の略と考えてifとすることも可能だと思われます。 7、I feel much better , (butまたはthough) I am studying at home today 注 6.は、今回の意味の場合はspeak Russian as well as she doesのようにしたほうが良いと思います。asだけだとbecauseの意味になり、「彼女はロシア語を話したいので」または「彼女はロシア語を話すので」の意味になります。 |
| Think about what you'd need to include if you were going to explain your project to someone like your parents.
という文をTOEFLのスピーキングを勉強していて見つけました。 口頭での文章なので正式な文法とはわからないんですが、たしかif内は現在形になるはずではと思ったんですが、過去形なのでよくわかりません。 現在形であれば、if you are going to explain…you will need…の代わりにif you explain…you will need…となるはずではと思います。 この文をどう解釈すればよろしいでしょうか? ご教授願います。 |
| TOEFLの勉強をされている方でしたら、「仮定法」は既にご存知だと思いますので、この文は仮定法であることに気がつけば簡単に理解できるのではないでしょうか。
簡単に説明させていただきますと、「現在の事実に反する場合」又は「現在又は将来について発生する可能性が乏しい場合」には「仮定法過去形」を用いる必要があります。仮定法過去は、直説法現在の動詞を過去形にする、つまりIf 主語 + 動詞の過去形~、主語 + would 動詞の形ですので、今回の場合も、if you are going to explain…you will need…の動詞をそのまま過去形にしてif you were going to explain…you would needの形になっています。つまり、この英文は「実際にやる可能性は低いと思うが、もし説明するつもりである場合は」という意味を含んでいます。 ただし、be動詞の場合は原則的にはすべてwereになります。 |
| ご説明ありがとうございます。
確かに仮定法はわかるんですが、仮定法過去形の場合、 think about what you'd need~~if you explained~~ になるのではと思いました。 if you are going toが元なのは確かなので口語的に使われているということでしょうか? それとも私の勘違いでif you willの形は良くないけど、if you are going toなら問題ないということなのかも知れませんが。。 |
| > if内は現在形になるはずではと思ったんですが、
上記についてのご質問の意味が正確に理解できないのですが、 if内は過去形にすることができないという意味でしょうか。それでは仮定法過去や仮定法過去完了は作れないと思うのですが。それとも、If you are going to~は仮定法過去にすることができないので、If you are going to~を仮定法過去にする場合は、(今回の場合は)If you explained~にしなければならないという意味でしょうか。If you were going to~は「仮に~するつもりであるならば」という主語の意図を表し、If you explained~は、「仮に~を説明する場合は」という単なる動作を表しているので意味が違ってしまうことになると思うのですが、そのような規則が存在するのでしたら、私の勉強不足ですので前回の私の回答は無視してください。大変失礼しました。 >if you willの形は良くないけど 主語の意志を表す場合は、この形は可能だと思います。 |
| MAYI?さん、ご説明ありがとうございます。
僕が勘違いしてました。 if内が現在形といったのは、 if it rains tomorrow(×if it will rain tomorrow), I will not go. という意味でした。 説明不足ですいません。 そしてこのルールを使うと、 if you are gonna explain, you will needが if you explain, you will needとして過去形にするなら if you explained(×if you were going to explain), you would need となると思ったからです。 ですが、主語の意志を表す場合は、if you are going to は大丈夫なのですね。 ご説明ありがとうございました。 |
| 次の各文が同じ事実関係になるように( )を埋めなさい。
Everyone has some faults. No one is ( )( ) faults. こいつがどうしてもわかりません。お願いします。 |
| ノブと申します。早速ですが長文でわからない部分が出てきたので質問させてもらいます。まず1つめとして「great outdoors」が大自然という訳になっているのを見つけたのですが、それが辞書で調べてみてもわからないのでお願いします。あともう1つはThey talk with their family back home.という英文があり、訳は(彼らは家にいる家族と話す)となんとなく出来るのですがこれはback homeがtheir family にかかっている様な訳ですがどうゆう構造なのでしょうか?2つ目の質問を特に細かく説明頂ければ幸いです。 |
| たとえば、back in the U.S. という言い方があります。
「(俺の故郷の)アメリカでは」のような意味です。 合衆国の国外にいる人が自国のことを話す時に使います。 この場合のback home も、今は家の外で家族以外の人と話しているんでしょうから、同じです。 「(外では違うけど)うちでは」といった意味になります。ただ、無理して訳出する必要はない場合が多いです。文脈によっては郷愁のようなものが感じられる時もあります。 たぶん定冠詞付きの"the great outdoors"ですが、「あの広々とした屋外」とかするよりも、「大自然」のほうがぴったりした訳だと思いますが、もっといい訳があればもちろんそちらを使ってください。 |
| The self-chosen isolation had another effect which,being spiritual rather than material,was less urgently felt and [has still not been entirely resolved.
It created an atmosphere of insularism that made the Jamanese believe that they were unlike all other human beings.] []の部分が特に分かりません。 鎖国のせいで影響が出てたけど ブスつれじゅであっるよりも精神的なものなので物質的なものほど大事だとは感じられず、それがまだ全く解決したわけではありません(?)それは、日本人は、彼らが他の人間と違っているという島国根性の雰囲気をつくった。 こんな訳になってそまいました。 島国根性の部分が大事なのですが、変な訳にしかなりません。 どなたか訳、よろしくお願いします(泣) |
| 以下の英文を自分なりに訳してみましたが、ニュースの記事のため若干ニュアンスがわからないところがあります。どなたか正しい日本語で和訳をお願いします。
As for infringement, Google respects the rights of copyright holders … For all of the content we host – whether from premium content providers or creative end users – we require the content provider to hold all necessary rights to the material. We work to identify and remove any infringing content that may appear on Google Video using the process set forth in the Digital Millennium Copyright Act (DMCA). If we receive a notice or otherwise have reason to believe that content submitted by a particular user infringes another person’s copyright, their account may be terminated. 違法についてグーグルは著作権は非常に深刻だと感じている。私たちが所有している内容はー高価値のものyは創造したものやUWERs??にかかわらずー私たちはそのすべての中身が守られる権利を要求します。私たちは、グーグルビデオにおいて新しいthe Digital Millennium Copyright Act (DMCA)を適用するにあたって生じるかもしれない違法な内容を取り除き、理解するために尽くします。 もし私たちが通知を受け取ったり、もしくは特定のユーざーによって出される内容がほかの人の著sか受けんを侵害するいう理由があるならば、そのaccountはとめられます。 やたらめちゃくちゃな部分ありますがよろしくお願いします。 |
| 仮定法のif.whetherはどのような時使い分ければいいのかわからないので教 |
Re^1: お願いします。
2008-03-30 03:21(動詞、副詞、指示代名詞などの変化に御注意ください。)
次の各文を、直接話法、間接話法の2通りの英語に直しなさい。
1、彼は「この川で泳ぎたい」と言った。
He said, “I want to swim in this river.”
He said that he wanted to swim in that river.
(目の前に川があるときはthisのままになります)
2、彼女は「母は明日退院します」と言った。
She said, “My mother will leave the hospital tomorrow.”
She said that her mother would leave the hospital the next day (=the following day).
3以下は以下のような構文になります。、
Tom said to his mother, "I~ ."
Tom told his mother that he~ .
Re^2: お願いします。
2008-04-01 23:32身近に英語を教えてくれる人がいなくて、困ってたんですごく助かりました。
ほんと感謝してます。
あの、またわからないとこがあるんでお願いします。
また「話法」です。
次の場合について間接話法を用いて英語で表現しなさい。
a)ケンがあなたに次のように言った場合。(Ken told me~で始める。)
1)[I met one of my classmates at the bookstore]
2)[I'm afraid of I'll fail.]
3]You had better not stay here.]
4]I don't know where she went.]
b)アンがあなたに次のように言った場合。(Ann told me~で始める。)
1)[You can use this room.]
2)[I'm going to my uncle's house.]
3)[I'll be sixteen years old next month.]
4)[I didn't watch the drama.]
c)ケンがあなたに次のように言った場合。(Ken asked me~で始める。)
1)[How long have you studying?]
2)[Did you call on me yesterday?]
3)[Don't touch this computer.]
b)アンがあなたに次のように言った場合。(Ann asked me~で始める。)
1)[Are you good at swimming?]
2)[Please give me your e-mail address.]
3)[Let's get up earlier tomorrow.]
こんなにたくさんすみません。
よろしくお願いします。