| 右にターンするときは右足が内足になるわけですが、ペダルに密着している部分を意識すると上手くターンができることに気づきました。私の場合は特に内足が立った状態になってしまいがちなので、意識的に右足をがに股状態にするようにしています。このとき、右足裏の外側(右側)のみがペダルに密着するようにしています(表現が下手だなぁ)。 そして最近は後輪をズラして曲がる練習をしています(ドリフトとはまたちょっと違う)。これをマスターすれば滑りやすい道やスピードが出ているときでも、スムーズにターンが完了しますからね。でも流石に、滑りすぎたりしてバランスを崩すことも多いです。 こういう場合は、開く足よりも閉じる足でやったほうがいいのだろうか。。。 http://shiriuskun.srv7.biz/hobby/mtb_05_hosoku.htm |